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江別市立江別第二中学校

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年11月7日更新

基本データ

校章 江別市立江別第二中学校の校章です

所在地

 江別市野幌代々木町53
学校長  村上 俊司
電話  011-382-2456
ファクス  011-382-2586
ホームページ  江別第二中ホームページへ

江別第二中学校校舎の写真です 

鉄筋コンクリート造3階建 5,146平方メートル 昭和35年建設

学級数、生徒数(令和4年5月1日現在)

学年 1年生 2年生 3年生 特別支援
学級数 3 3 3 2 11
生徒数 89 104 98 12 303

学校の沿革(開校日:昭和22年5月1日)

昭和 22年 (5月)江別町立江別第二中学校創立・4学級編制
  23年 (4月)野幌中学校分離
    (5月)グラウンド完成、新校舎での授業開始
    (7月)校章制定
  24年 (10月)校歌制定
  25年 (1月)増築校舎完成
  32年 (9月)開校10周年記念式典
  36年 (6月)校門設置
  40年 (12月)体育館改築落成記念式典挙行
  43年 (12月)大麻中学校新設分離
  45年 (1月)校庭にスケートリンク造成
  48年 (9月)中庭に遊歩道完成
  51年 (2月)校訓・学校の教育目標改訂
  52年 (11月)開校30周年及び校舎増築落成記念式典・祝賀会開催
  55年 (3月)野幌中学校移転に伴う校区変更
平成 元年 (9月)中体連全国大会出場(男子バレー)
  2年 (8月)中体連全国大会出場(女子バスケ、男子走り幅跳び)
    (8月)中体連全国大会(卓球個人)
  3年 (2月)学校の教育目標改訂
    (3月)中央中学校新設開校に伴う校区変更
  5年 (8月)中体連全国大会(男子バスケ)
    (6月)テニスコート新設
  6年 (1月)体育館増改築工事完了
  7年 (8月)中体連全国大会出場(女子バスケ)
    (8月)一線校舎他の大改修工事
  9年 (11月)開校50周年記念式典・ 祝賀会開催
※北海道教育研究所学校教育研究課題指定校
  11年 (8月)中体連全道大会(女子バスケ3位)
    (8月)中体連全国大会(陸上)
    (7月)二線校舎大規模改修工事
  12年 (8月)中体連全国大会出場(男子バスケ-ベスト8、女子高跳び、新体操)
    (6月)江別市姉妹都市グレシャム市長訪問
  13年 (8月)中体連全国大会出場(男子バスケ、卓球個人)
  17年 (8月)中体連全国大会出場(卓球)
  18年 (8月)中体連全国大会出場(卓球)
  19年 (7月)江別市花壇コンクール最優秀賞受賞
  20年 (2月)生徒会江別市民会議より善行賞受賞
  21年 (7月)中体連全道大会(野球)
    (8月)中体連全道大会(女子バスケ-ベスト8)
    (10月)吹奏楽部東日本吹奏楽大会出場
    (1月)男子バスケ全道新人大会3位、土佐市訪問団来校
  22年 (8月)中体連全国大会(男子バスケ-ベスト16)
    (8月)吹奏楽部札幌地区コンクール金賞受賞
  23年 (8月)中体連全道大会(男女バスケ-3位)
    (8月)吹奏楽部全道コンクール出場金賞獲得
  24年 (10月)吹奏楽部東日本吹奏楽大会出場
    (9月)「少年の主張」全道大会優秀賞
    (7月)中体連全道大会(女子バスケ-3位)
  26年 (7月)中体連全道大会(女子バスケ-出場)
  27年 (8月)吹奏楽部全道コンクール出場金賞獲得
  28年 (2月)江別市姉妹都市グレシャム市訪問団来校
    (8月)吹奏楽部全道コンクール出場金賞獲得
  29年 (2月)姉妹都市グレシャム市訪問・生徒受け入れ
    (8月)吹奏楽部全道コンクール出場金賞獲得・中体連全道大会出場(女子バドミントン・水泳)・特別支援学級関係改修工事
    (8月)中体連全道大会(女子バスケ3位)
  30年 (10月)石狩管内学校課題研究発表会(道徳科)開催
        アジア国際子ども映画祭北海道南ブロック大会優秀賞
    (12月)北海道新人大会南北海道大会(男子バスケ 優勝)
令和 元年 女子バスケ部江別市教育委員会賞受賞
    アジア国際子ども映画祭道南B優秀賞・南あわじ市開催本選出場
    江別市校内交流事業土佐市訪問
    男子バスケ部新人戦南北海道優勝・決戦大会準優勝
  2年 江別市校内交流事業土佐市受け入れ
    男子バスケ部教育委員会賞受賞
    コロナウイルス感染拡大による臨時休校
  3年 女子バスケ部Jr.ウインターカップ全道大会3位入賞
    女子バスケ部教育委員会賞受賞
    2線校舎外壁工事
  4年 第二小・第二中小中一貫教育スタート

校訓・教育目標等

【校訓】志学  精励  進取

【教育目標】先人の開拓精神に学び、心身を鍛え、高い理想を持って努力しよう。

  • 知性を磨き、豊かな情操を身につける。
  • 他を思いやり、互いに協力する態度を身につける。

小中一貫教育の取組

  • 9年間を見通した教育課程の編成→「目指す15歳の姿」を実現するために、目標をもって子どもたちの成長を促します。
  • 教科系統表を作成します→教科間のつながりを意識します。また、重点とするポイントなどを相互に確認します。
  • 学習、生活規律の統一→家庭学習の進めを共同作成します。また、生活習慣についても統一していきます。
  • 年間3回の中学校体験→短時間から1日とステップアップした形で中学校での生活を実体験します。
  • 部活動体験(夏休み)→夏休みを使って、興味のある部活動を1~2つ体験することができます。
  • 児童会と生徒会の連携→合同挨拶運動や合同清掃を実施します。

めざす15歳の姿

 社会で生きる基礎的な知識・技能を身に着けている15歳(知・体)

 思いやりの心を持ち人と協働できる15歳(情)

 未来を見据え、自ら努力し続けることができる15歳(意)

家庭・地域との連携

  • 学校運営委員会の設置(年3回・二小と合同開催)
  • 地域合同清掃の実施(例年秋頃)
  • ふれあいルームぽっぽ(二中会場で開催)
  • ふれあい授業(家庭科で連携)
  • 学習サポート教員、学生ボランティア、地域支援ボランティア、図書ボランティア等の活用
  • 地域防災教育(江別消防・市防災課と連携)・江別企業探検隊・地域学習(総合的な学習)・ユニセフ募金活動(生徒会)

特色ある教育活動

3分前行動

  • 二中では、授業開始の3分前に着席する、活動準備をする取り組みを行っています。そのため、スムーズに次の授業や活動に入り、学習効果が上がります。

朝読書(朝学習)

  •  8時7分には着席して朝読書を行います。授業前に心を落ち着かせ静かに読書に取り組みます。テスト前には、朝学習に切り替わります。

中庭

  • 二中の自慢の一つである「中庭」。江別市保存樹木に指定されている「メタセコイア」が3階建ての校舎を凌ぐ高さでそびえています。夏には、昼休みに解放されて生徒たちが穏やかな時間を過ごします。

 江別第二中学校学校案内 [PDFファイル/323KB]

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