交通アクセス
立地環境
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豊富な人材
安全な事業環境
住みやすいまち
食と農業
大都市札幌に隣接し、空港・港湾への充実したアクセスが魅力
国外、国内、道内各地の輸送に最適
江別市は、北海道経済の中心札幌市がある道央圏に位置し、空港や港湾に加え鉄道網も整備され、国内外へのアクセスに最適な地です。
また、道央自動車道や道東自動車道に加え、国道、道道などの幹線道路も整備され、道南、道東、道北など道内各地への物流に最適です。

陸路
<道路>
北海道を士別から函館まで結ぶ道央自動車道が市中央部を通り、市内には「東」と「西」の2つのICがあります。
また、道央道に接続する道東自動車道は、北海道を横断して釧路まで延伸され、道央と道東を短時間で結んでいます。
江別市には、主要国道である12号や道道江別恵庭線(46号)、道央と道北とを結ぶ国道275号が通り、また、千歳と小樽を結ぶ国道337号が地域高規格道路として現在整備中です。
<鉄道>
全国有数の取扱量を誇る「札幌貨物ターミナル駅」まで市内の工業団地から車で約20 分。同駅からは道内33便・道外124便(令和8年1月現在)が運行され、特に札幌と東京・名古屋
・大阪間のコンテナ列車は翌日配送体制が確立しています。

空路
北海道内には13の空港があり、国内外の空港を結ぶ多くの路線が整備されています。
なかでも新千歳空港には、国内27路線、海外15路線(令和8年1月現在)と、国際チャーター便が就航。24時間体制で、深夜貨物便も運航しています。

海路
道央圏には小樽港、苫小牧港、石狩湾新港が整備され、中でも苫小牧港は、国内多数の港湾とRORO船、定期コンテナ船、カーフェリーで結ぶ、道内の港湾取扱貨物量の半数を占める拠点港湾です。
石狩湾新港は札幌圏の都市型港湾として、物資基地やエネルギー基地が整備され、韓国、中国との間には、外航コンテナ航路が開設されています。小樽港には日本海側の新潟、舞鶴との物流を担う
大型高速フェリーが就航しています。
