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新型コロナワクチン情報(もくじ)

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年11月25日更新

接種できるワクチンを確認しましょう

下図を確認して、ご自身が接種できるワクチンを確認してください。

接種するワクチンを確認しましたら、次の項目の「新型コロナワクチン接種について」から、接種方法をご確認ください。

なお、ノババックスの接種を希望される方は、こちらをご覧ください。

フロー図

新型コロナワクチン接種について ※予約については、各ワクチンのページから確認できます。

従来ワクチンを接種される方はこちら

オミクロン株対応ワクチンを接種される方はこちら

乳幼児(生後6か月~4歳)用ワクチンを接種される方はこちら

小児(5~11歳)用ワクチンを接種される方はこちら

ノババックス(ヌバキソビッド/武田社製ワクチン)を接種される方はこちら

接種予約

上記の各ワクチンのページからご確認ください。

ワクチン接種券

接種券の発行申請についてはこちら

※4回目接種に係る、基礎疾患を有する方、医療従事者等からの接種券申請受付は終了しています。

※江別市外でワクチンを接種された方の接種券発行が遅れています。詳しくはこちらのページをご確認ください。

ワクチン接種の状況

江別市全体のオミクロン株対応ワクチンの接種者数・接種率は以下のとおりです。

11月25日(金曜日)現在

オミクロン株対応ワクチンの接種状況

対象となる年齢の人口

(令和4年11月1日)

接種者数

 接種率

108,663人 20,158人 18.55%

・年齢区分別の詳細は「新型コロナワクチン接種状況について」をご確認ください。

 

住民票所在地以外での接種

 住民票所在地以外でのワクチン接種を希望する方はこちら

新型コロナワクチン接種証明書

 新型コロナワクチン接種証明書についてはこちら

新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)の発行・再発行

   新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)の発行・再発行についてはこちら

ワクチンの副反応・有効性・安全性等

 ワクチンの副反応・有効性・安全性等については、北海道が設置する新型コロナワクチン専門相談ダイヤルをご利用ください。

 ワクチン接種相談センター  0120-306-154   9時00分~17時30分 (無休)

 また、厚生労働省で作成している以下のリーフレット、関連リンクもご参照ください。

関連リーフレット

 令和4年秋から冬にかけての接種【令和4年秋開始接種】についてのお知らせ [PDFファイル/860KB]

 オミクロン株対応の2価ワクチンの接種開始について(第1報) [PDFファイル/669KB]

 オミクロン株対応の2価ワクチンの接種開始について(第2報) [PDFファイル/661KB]

 オミクロン株対応の2価ワクチンの接種開始について(第3報) [PDFファイル/692KB]

 オミクロン株対応の2価ワクチンを受けた方へ [PDFファイル/703KB]

 初回接種(1・2回目接種)についてのお知らせ(まだお済みでない方へ) [PDFファイル/503KB]

 ワクチン接種のお知らせ(初回(1・2回目)接種)(厚生労働省) [PDFファイル/5.45MB]

 新型コロナワクチン接種についてのお知らせ(5~11歳のお子様と保護者の方へ) [PDFファイル/3.73MB]

 新型コロナワクチン接種(3回目)についてのお知らせ(5歳から11歳のお子様へ)(厚生労働省) [PDFファイル/1.47MB]

  副反応への対応方法 [PDFファイル/283KB]

  新型コロナワクチン接種後の心筋炎・心膜炎について [PDFファイル/933KB]

  厚生労働省リーフレット 新型コロナワクチン ~妊婦の方々へ~ [PDFファイル/828KB]

関連リンク

 厚生労働省ホームページ(新型コロナワクチンQ&A 追加接種について)

 厚生労働省ホームページ(新型コロナワクチンについて)

 厚生労働省ホームページ(新型コロナワクチンの有効性・安全性について)

新型コロナワクチンの副反応疑い報告

副反応疑い報告について

 厚生労働省では、ワクチンの接種後に生じうる副反応を疑う事例について、医療機関に報告を求め、収集しています。
 収集した報告について、厚生労働省の審議会に報告し、専門家による評価を行い、その結果を公表するなどして、安全性に関する情報提供などを行っています。

 厚生労働省ホームページ(新型コロナワクチンの副反応疑い報告について

本市の状況について

 厚生労働省から本市に情報提供があった副反応疑い報告の件数は、次のとおりです。

副反応疑い報告の情報提供件数(令和4年7月現在)

 ・令和3年度   63件

 ・令和4年度    1件

新型コロナワクチンの健康被害救済制度

健康被害救済制度について

予防接種の副反応による健康被害は、極めて稀ですが、不可避的に生ずるものですので、接種に係る過失の有無にかかわらず、予防接種と健康被害との因果関係が認定された方を迅速に救済するものです。
予防接種法に基づく予防接種を受けた方に健康被害が生じた場合、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、市町村により給付が行われます。
申請に必要となる手続き等については、予防接種を受けられた時に住民票を登録していた市町村にご相談ください。
(厚生労働大臣の認定にあたっては、第三者により構成される疾病・障害認定審査会により、因果関係に係る審査が行われます。)

 厚生労働省ホームページ(予防接種健康被害救済制度について)

新型コロナウイルス感染症に関連した偏見や差別をなくしましょう

 ワクチンの接種は強制ではなく、ご本人の希望により受けていただくものです。

 ワクチンを受けられない理由がある人など様々な人がいます。ワクチン接種に関して、差別・偏見・嫌がらせは許されません。以下のリンクをご参照ください。

 道の新型コロナウイルス人権相談窓口に寄せられた相談事例チラシ(北海道作成) [PDFファイル/679KB]

 北海道ホームページ(新型コロナウイルス感染症に関連した人権への配慮について)

 法務省ホームページ(偏見や差別をなくしましょう)

   新型コロナウイルスに関するQ&A(企業の方向け)
  「10 その他(職場での嫌がらせ、採用内定取消し、解雇・雇止めなど)」を参照

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