ゴールデンウィーク中の火の取り扱いについて
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年4月30日更新
火の取り扱いに注意!
ゴールデンウィーク期間中は、ご家族やご友人とバーベキューやキャンプなど、屋外で火を使用する機会が増えることと存じます。楽しいひとときを過ごすためにも、火の取り扱いには十分注意し、火災を未然に防ぎましょう。
火災予防のポイント
火を使用する際は、絶対にその場を離れないでください。
短時間でも目を離した隙に火が燃え広がる可能性があります。
火が完全に消えていることをしっかりと確認してください。
炭や薪は、見た目には消えているように見えても、内部に熱が残っていることがあります。水で完全に消火し、念のため時間を置いて再確認しましょう。
強風時は、屋外での火の使用を控えてください。
風が強い日は、火の粉が飛散しやすく、思わぬ延焼につながる危険性があります。
住宅での火災予防も忘れずに
外出前には、ガスコンロの火が消えているか、電気製品のスイッチが切れているか、必ず確認しましょう。
たばこの不始末や、暖房器具の取り扱いにもご注意ください。
もし火災が発生してしまったら、 落ち着いて「119番」通報し、初期消火に努めましょう。
火災は、一度発生すると大切な命や財産を奪いかねません。一人ひとりが火災予防を意識し、安全で楽しいゴールデンウィークをお過ごしください。
短時間でも目を離した隙に火が燃え広がる可能性があります。
火が完全に消えていることをしっかりと確認してください。
炭や薪は、見た目には消えているように見えても、内部に熱が残っていることがあります。水で完全に消火し、念のため時間を置いて再確認しましょう。
強風時は、屋外での火の使用を控えてください。
風が強い日は、火の粉が飛散しやすく、思わぬ延焼につながる危険性があります。
住宅での火災予防も忘れずに
外出前には、ガスコンロの火が消えているか、電気製品のスイッチが切れているか、必ず確認しましょう。
たばこの不始末や、暖房器具の取り扱いにもご注意ください。
もし火災が発生してしまったら、 落ち着いて「119番」通報し、初期消火に努めましょう。
火災は、一度発生すると大切な命や財産を奪いかねません。一人ひとりが火災予防を意識し、安全で楽しいゴールデンウィークをお過ごしください。

