フォトグラフえべつ2026年9月
市内のできごと2026年9月分
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・江別で活躍している市民活動団体が大集結! 市民活動見本市
後藤市長が100歳を迎える市民を訪問し長寿を祝いました
9月25日(金曜日)、後藤好人市長が、今年度100歳を迎える鈴木 國和(すずき くにかず)さんと竹本 美好(たけもと みよし)さん、それぞれの自宅を訪問し、長寿を祝いました。
市長からお祝いの賞状と記念品が手渡され、「本当にうれしい、一生の宝物だ」と笑みを浮かべ喜びを語りました。
防火ふれあい大麻が開催されました
9月27日(日曜日)、消防署大麻出張所で「第31回 防火ふれあい大麻」が開催されました。
当日は、雨天のため開催規模が一部縮小されましたが、会場には消火器体験や煙体験、防火衣着装などの体験コーナーが設けられ、家族連れがそれぞれのコーナーを楽しみました。
防火ふれあい大麻は、消防署大麻出張所、消防団大麻分団、江別市大麻消防後援会の共催によるもので、地域の市民の防火・防災意識向上を目的として開催されています。
江別で活躍している市民活動団体が大集結! 市民活動見本市
9月23日(水曜日)、市民交流施設「ぷらっと」で「江別市民活動見本市2026」が開催されました。
市内の市民活動団体によるおもちゃ譲渡会やフリーマーケット、スラックライン体験、ステージ発表などが行われ、秋晴れの青空の中、各団体が日頃の活動や練習の成果を披露しあい、賑やかな歓声と笑顔が広がる一日となりました。
2026消防フェスティバルが開催されました
9月5日(土曜日)、イオン江別店屋外駐車場で「2026消防フェスティバル」が開催されました。
1日消防クラブ員による防火宣言で始まり、救助隊員による懸垂降下、幼年消防クラブ員による消防車綱引きのほか、放水体験や模擬消火訓練、煙体験などの体験コーナーに多くの家族連れが集まりました。
消防フェスティバルは、市民の皆さんとの交流を深めながら防火意識を高めることを目的とし、江別市民少年少女防火委員会と一般財団法人日本防火・防災協会の共催により、開催されています。
江別市に寄付をいただいた皆さんのご紹介
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野幌遊楽街振興会

9月28日(月曜日)、野幌遊楽街振興会 会長 佐藤 千加(さとう ちか) 様が来庁し、地域経済の活性化に役立ててほしいと3万円の寄付がありました。
寄付されたのは、野幌遊楽街振興会が主催しているチャリティーイベントの収益の一部ということです。
寄付は、平成15年度から行われており、今年で18回目となります。
表敬訪問2026年9月分
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全日本軟式野球大会に出場するJA道央野球部が表敬訪問
9月15日(火曜日)、「天皇賜杯第81回全日本軟式野球大会 ENEOSトーナメント」への出場が決定した「JA道央野球部」の選手が、大会出場を前に後藤市長を表敬訪問しました。
森本主将は「まず1勝することで勢いをつけられるように頑張ります」と意気込みを語り、後藤市長は「強さを保って全国で1つでも多く勝ってほしいです。応援しています」と激励の言葉を贈りました。
江別市出身のプロゴルファー片岡尚之選手が表敬訪問
9月3日(木曜日)、江別市出身のプロゴルファー片岡尚之(かたおか なおゆき)選手が後藤好人市長を表敬訪問しました。
片岡選手は「これだけの人に迎えていただける日が来るなんて夢にも思わなかったので、非常に嬉しいです。
これからもスポーツを通じて社会貢献をしたい」と話し、後藤市長は「片岡選手が活躍するたびに江別市出身と紹介されるのでとても嬉しい。今後の活躍を期待します」と感謝を述べました。
片岡選手から、「第90回日本オープンゴルフ選手権」優勝記念品である「サトウのごはん」3,000食分が市に寄贈され、市内の
子ども食堂へ配付される予定です。
