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自治基本条例検討委員会の提言書が市長に手交されました(平成28年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月28日更新

 市では、市民自治によるまちづくりを進めるための基本理念や基本ルールなどを定めた「江別市自治基本条例」を平成21年7月に施行しました。

 条例第29条に基づき、平成28年7月に江別市自治基本条例検討委員会を設置し、条例が所期の目的を達成しているかどうかなどを検討する作業を行いました。約8か月間、全8回の会議にわたる検討結果を「提言書」としてまとめ、平成29年3月22日に市長に手交されました。

 提言書には、条例の条文について、現在のところ変更、修正の必要はないが、この条例に基づくまちづくりをよりよいものとするために、現行の制度に関する運用や取り組みの改善が必要であるとの内容が盛り込まれました。

 市ではこれから、いただいた提言書の内容を踏まえ、具体的な取り組みを検討していきます。

  提言書の手交 委員長挨拶

自治基本条例(条文)

自治基本条例アンケート

 自治基本条例検討委員会における検討作業に、より多くの市民の意見を反映させるため、18歳以上の市民5,000人を対象にアンケート調査を実施しました。

自治基本条例検討委員会経過

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