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次世代育成支援事業

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月28日更新

ふれあいルーム「ぽっぽ」

第二中学校において、あそびのひろばを開催しています。

ふれあいルームぽっぽ [PDFファイル/1.49MB]

ふれあい授業

第二中学校の3年生と生後3か月~1歳くらいの乳児とその保護者が交流し、命の尊さを学ぶ 「ふれあい授業」 を年に2回行っています。

中学生が、お母さんやお父さんから子どもの成長や育児の話を聞いたり、赤ちゃんとふれあうことで、

命の大切さや成長の過程を肌で感じることができる授業です。

ふれあい授業の様子↓

ふれあい ふれあい ふれあい ふれあい

ふれあい授業が行われました

11月21日、22日、24日の3日間 第二中学校の3年生が赤ちゃんとふれあい、子育てについて学ぶ「ふれあい授業の2回目」がおこなわれました。

6月に出会った赤ちゃんが、ハイハイするようになったり、歩くようになったりした姿を見て、5か月経った赤ちゃんの大きな成長を感じた生徒達。動くようになった赤ちゃんに少し戸惑いもあったようですが、抱っこしたりおもちゃで一緒に遊んだりしながら、時間いっぱいふれあっていました。

参加したお母さん方より、「始めは緊張していた生徒達も、次第に笑顔を見せるようになり、抱っこの仕方も上手になっていてうれしかった」「この授業を通して、生徒達が感じとったことを、家に帰ってから親と話したりできるとうれしい」などのお話がありました。

ふれあい授業  ふれあい授業  ふれあい授業

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