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フォトグラフえべつ1月

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年1月21日更新

市内のできごと2020年1月分

もくじ

二十歳の門出を祝う~令和2年 江別市成人のつどい

江別第二中のスケートリンクは2月2日(日曜日)まで

えべつ観光特使のMSpenetが1日警察署長

今年1年間の無事故・無災害を願って~消防出初式~

救助隊員が教える冬の事故の怖さ!ボーカくんと一緒にお勉強

江別の食の魅力を発信!シンガポール江別フェア

 

二十歳の門出を祝う~令和2年 江別市成人のつどい

よさこいチームによる新成人を祝うおめでとうの文字の写真

会場の写真 晴れやかな着物姿の新成人の写真
  
 1月12日(日曜日)、市民会館で成人のつどいが開かれ、新成人1,452人の人生の門出を祝いました。

 式には861人が参加し、三好昇市長は「お世話になった方々への感謝を忘れず、夢に向かって挑戦を」とお祝いの言葉を贈りました。このほか、友好都市土佐市の板原啓文(よしふみ)市長からのビデオメッセージや、よさこいソーランチーム「江別まっことえぇ&北海道情報大学」による演舞が披露され、新成人たちを祝いました。

 当日の写真は江別市公式FaceBook「いまココえべつ」でご覧になれます。

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江別第二中のスケートリンクは2月2日(日曜日)まで

 スケートリンクの様子 スケート靴のブレードを研ぐ様子の写真
 江別第二中学校グラウンド(野幌代々木町53)のスケートリンクは2月2日(日曜日)まで開設。利用時間は、平日午後3時〜午後6時、土・日・祝日午前10時〜午後6時。
 スピードスケート、フィギュアスケート、ホッケースケートを無料で貸し出します。スケート靴は、リンクの造成管理を行っている株式会社札幌庭園のほか、王子エフテックス株式会社江別工場アイスホッケー部と江別市役所アイスホッケー部の部員の協力により、シーズンオープン前にブレードを研磨(一部スピードスケート除く)していますので、ぜひご利用ください。
 降雪や暖気などで使用できない場合は管理棟に赤旗を揚げます。帽子、手袋は必ず着用してください。お問い合わせは管理棟(☎385−2002)まで。

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えべつ観光特使のMSpenetが1日警察署長

一日警察署長を務めたMSpenetのお2人の写真

適正利用を訴えるMSpenetの写真 ダンスを披露するMSpenetとMScrewの写真

 1月10日(金曜日)110番の日に、えべつ観光特使のMSpenet(エムズペネット)が江別警察署の1日署長を務め、「緊急通報は110番、相談は#9110番」を呼びかけました。

 MSpenetは、貝森美久さんと佐藤州さんの2人組ダンスチーム。えべつ観光特使として、農業まつり・まるごとえべつやえべつ北海鳴子まつりのほか、各自治会のお祭りにも参加し、さまざまな場所でダンスを通してイベントを盛り上げています。また、市内外の学校でダンス指導を行なうなど、積極的に活動しています。
 この日は、イオン江別で適切な110番の利用を呼びかけたほか、ダンスサークルMScrew(エムズクルー)の子どもたちとともに軽快なダンスを披露し、会場から大きな歓声が上がりました。

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今年1年間の無事故・無災害を願って~消防出初式~

愛保育園による防火の誓いの実施写真 消防による分列行進の写真

新年の決意を新たにする消防職員の写真 大麻まんまる幼稚園マーイングバンド演奏の写真
   
 1月8日(水曜日)、江別市役所前で消防出初式が行われ、1年の無事故・無災害を願って分列行進などを行いました。式の始まりは、愛保育園の幼年消防クラブによる「防火の誓い」。園児たちは統監を務める三好昇市長へ「絶対に火遊びはしません」と元気な声で宣誓しました。

 行進後は会場を市民会館に移し、三好市長より、「近年、増加傾向にある災害に備え、市民の安全を維持するため消防力の強化を図ります」と挨拶。会場の消防職員、消防団員とともに決意を新たにしました。
 アトラクションとして大麻まんまる幼稚園のマーチングバンド演奏が披露され、観客からあたたかな拍手が送られました。

 出初式やアトラクションの写真は、市公式FaceBook「いまココえべつ」でご覧いただけます。

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救助隊員が教える冬の事故の怖さ!ボーカくんと一緒にお勉強

研修会の写真 消防の制服を着た写真撮影会

 12月22日(日曜日)、イオンタウン江別内「江別市子育てひろば ぽこあぽこ」で、親子連れを対象とした、冬型事故の予防研修会を行いました。

 参加した親子は、江別市消防本部公式キャラクター「ボーカくん」が出演するスライドやクイズなどもまじえて、救助隊員から冬の事故の怖さを教わり、冬を安心安全に乗り越える方法を楽しく勉強しました。

 参加者への景品や消防の制服を着た写真撮影会などもあり、会場は終始笑顔であふれていました。

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江別の食の魅力を発信!シンガポール江別フェア

シンガポール江別フェアの様子①

シンガポール江別フェアの様子② シンガポール江別フェアの様子③

シンガポール江別フェアの様子④ シンガポール江別フェアの様子⑤

 食の魅力を海外に発信する「シンガポール江別フェア」が12月6日(金曜日)から3日間、シンガポールどさんこプラザ2号店(明治屋グレートワールドシティ店内)で開催され、多くの来場者が江別の食に舌鼓を打ちました。

 6回目の開催となった今回は、Ambitious Farm株式会社、株式会社ベイクド・アルル、株式会社北辰フーズ、株式会社町村農場が参加。自社商品のPR・販売を行ったほか、英語版えべつPRチラシも配布し、食のまち江別の魅力もPRしました。
 9日(月曜日)には、今年度から北海道が配置している現地輸出サポーターを活用した現地企業セールスを実施。計3社を訪問し、各社それぞれ商談を行いました。

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表敬訪問2020年1月分

もくじ

友好都市土佐市の小中学生が訪問、友好を深めます

市内小学生が江別まち検定に見事合格!

高校生が姉妹都市グレシャム市に1か月滞在

 

友好都市土佐市の小中学生が訪問、友好を深めます

土佐市の訪問団との集合写真

 1月21日(火曜日)、友好都市土佐市から11名の小中学生が江別市役所を訪れました。

 土佐市の生徒たちは21日(火曜日)から24日(金曜日)の日程で江別市に滞在し、市内の施設見学や小中学校への体験入学、ホームステイなどを通じて友好を深めます。

 佐々木雄二副市長は「出会いを大切にして、大人になっても交流を続けられるような友達をつくってください」と激励しました。

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市内小学生が江別まち検定に見事合格!

合格した3名と市長の写真

 1月8日(水曜日)、令和元年度の江別まち検定(初級編)にチャレンジし、合格した中橋琴美さん=上江別小学校4年=、高橋秀輔さん=上江別小学校4年=、高橋芽衣花さん=上江別小学校6年=の3名が来庁し、三好昇市長に合格を報告しました。

 中橋さんは令和元年度が初めての合格、高橋秀輔さんと高橋芽衣花さんは平成30年度に引き続き2度目の合格になります。

 江別まち検定とは、名所名跡、緑あふれる自然、高品質な農業など魅力ある資源にあふれ、住みよいまちとして知られている江別市の魅力を知って好きになってもらい、江別への愛着を見直そうと、NPO法人えべつ協働ねっとわーくが主催しているふるさと検定です。

 中橋さんは「実際に江別のまちを歩きながら、江別の歴史や文化などを勉強しました。同級生や市外から来た人に江別の魅力を伝えられるようになりたいです」と今後の目標を話してくれました。

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高校生が姉妹都市グレシャム市に1か月滞在

グレシャム市へ派遣される高校生の写真
 
 1月8日(水曜日)から2月9日(日曜日)までの日程で、岩田駿亮さん=立命館慶祥高校3年=、和田雛世さん=とわの森三愛高校2年=、伊藤妃美奈さん=札幌国際情報高校2年=の3名が姉妹都市の米国オレゴン州グレシャム市に滞在し、ホームステイをしながらグレシャム高校に通って語学や海外の文化を学びます。

 12月18日(水曜日)に市役所を訪れ抱負を語った3名に、佐々木雄二副市長から「グレシャムの高校では友だちをたくさんつくって、多くのことを学んできてください」と激励の言葉を贈りました。

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