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母子家庭等日常生活支援事業

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月13日更新

 母子家庭、父子家庭及び寡婦の方で、自立のために必要な就職活動などの事由または疾病、学校などの公的行事への参加などにより一時的に援助が必要な世帯に、家庭生活支援員(ホームヘルパー)を派遣します。
 支援内容は、日中における幼児(自分のことがある程度できる2歳以上の子ども)の保育、食事の世話、掃除、買い物などです。
 利用時間や日数は、8時から20時までの必要な時間であり、連続して10日以内で利用できます。 

提出・お持ちいただくもの

  • 母子家庭等日常生活支援事業申請書(窓口にあるほか、下の「様式のダウンロード」から入手できます)
  • 本人の個人番号(マイナンバー)を確認できる書類:「個人番号カード」または「番号通知カード」
  • 本人の身元確認できる書類(運転免許証、健康保険証等)

代理人の届出

  代理の方でも手続きができます(申請の時に本人との関係をお聞きします)。本人以外の方が申請書に記入し、提出する場合、下記のものが必要となります。

  1. 代理人の方の本人確認できる書類(運転免許証、健康保険証等)
  2. 委任状

利用料など

 世帯状況(生活保護・市民税非課税・その他世帯)に応じて1時間あたりの利用料がかかります。市が発行する納付書により納付してください。

利用世帯の区分利用者の負担額
(1時間あたり)
生活保護世帯、市町村民税非課税世帯0円
児童扶養手当支給水準の世帯150円
上記以外の世帯300円

(平成29年4月現在)

様式のダウンロード

受付時間

 月曜日~金曜日の8時45分~17時15分(祝祭日と年末年始の閉庁期間を除く。)

 

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