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クマに関する情報(クマ出没情報など)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月24日更新

江別市 クマに関する情報

【令和元年(2019年)8月24日(土曜日)16時30分現在】

江別市では、市内におけるクマ出没情報を地図上にまとめて掲載しております。 【地図】

(2019年8月24日現在における注意喚起看板設置情報、クマのフン情報、目撃情報を掲載)

ご利用に当たっては、Google社の規約等をご確認ください。

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※皆さまへのお願い

 現在、江別市ではクマの出没地域にわな掛けを実施しております。
 わな周囲はクマが出没する可能性があり、近づくことは大変危険です。
 また、クマは警戒心が強い生物で、わな周辺に人が入った気配を感じると、わなに入る可能性が著しく減少するため、わな周辺への立入りは捕獲の妨げとなります。
 取材などでわな周囲に立ち入っている事例が見受けられますが、わな周辺への立入りはご遠慮いただきますようお願いいたします。
 (特に香水や側でかげば臭いの感じる化粧品、シャンプー、柔軟剤等を使用されている場合は、わなから50m以内には近づかないでください)

 

※ごみ出しに関する注意事項については、本ページ内の「ごみ出しについて」をご覧ください。

 →「ごみ出しについて」にジャンプ

 

※農作業にあたって注意すべき事項については、農業振興課「クマにご注意ください!」のページをご覧ください。

 →農業振興課「クマにご注意ください!」のページ

 

※北海道の「野幌森林公園周辺におけるヒグマの出没について」のホームページは、こちらです。

 →北海道の「野幌森林公園周辺におけるヒグマの出没について」のホームページ

 

※令和元年(2019年)10月8日(火曜日)開催の札幌学院大学コミュニティ・カレッジ「今どきのヒグマ事情~ヒトとの距離感が変わってきた」(全2回)のお知らせは、こちらです。

 札幌学院大学コミュニティ・カレッジ「今どきのヒグマ事情~ヒトとの距離感が変わってきた」(全2回)のお知らせ

令和元年(2019年)8月24日

 8月24日(土曜日)8時00分頃、森林公園内の農場敷地内(西4号線道路付近)において、クマの足跡の目撃情報がありました。
  ○ 現場 : 市内西野幌の農場敷地内(西4号線道路付近のデントコーン畑)
  ○ デントコーン畑では、30メートル×30メートルの範囲でデントコーンの食害が確認された。
  ○ 足跡(前足)幅:25センチメートル

 8月24日(土曜日)13時55分頃、森林公園内の東7号線道路において、クマの目撃情報がありました。
  ○ 現場 : 市内西野幌の東7号線道路上
  ○ クマは道路の右車線を目撃者の運転する車両と同一方向(札幌市→江別市方向)に東7号線を並走した後、南側(北広島市側)へと姿を消した。
  ○ 体長(鼻~尻) : 約1.5メートル

ご注意いただくとともに、クマを目撃した場合や、足跡・フンを発見した場合は、下記までご連絡ください。

 ・平日8時45分~17時15分は、江別市環境課(電話011-381-1046)まで。

 ・平日閉庁時(17時15分~翌日8時45分)、土・日等休日は、江別市役所当直(電話011-382-4141)まで。

 ※野幌森林公園とその周辺における出没情報は、北海道庁のホームページと北海道博物館のホームページもご覧ください。

  →北海道庁ホームページ「ヒグマに注意」

  →北海道博物館ホームページ「野幌森林公園とその周辺における出没情報」 

令和元年(2019年)8月22日

 8月22日(木曜日)、北広島市において、クマの足跡の発見情報がありました。
 詳細情報は
、北広島市役所の「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)のホームページをご覧ください。

 →北広島市「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)」

 

札幌学院大学コミュニティ・カレッジのお知らせ

 「今どきのヒグマ事情~ヒトとの距離感が変わってきた」(全2回)

 野幌森林公園と周辺住宅地にヒグマが出没しています。現代のヒグマと人間社会にいったい何が起きているのでしょうか? 高度な学習能力を備えたヒグマの行動から対策等についても考えてみます。  

  日時:令和元年(2019年)10月8日(火曜日)

  1回目 13時00分~15時00分

   原因編/人間社会の変化をヒグマは学習し順応している

  2回目 15時10分~17時10分

   対策編/ヒグマの変化に人間はどう対処したらいいか

  場所:札幌学院大学 

  講師:ヒグマの会副会長 山本 牧 氏

  対象:一般

  受講料:無料

  申込期間:8月22日(木曜日)~9月10日(火曜日)

  申込方法:インターネット、ファックス、ハガキ

 【申込・問い合わせ】

  札幌学院大学社会連携センター

  〒069‐8555 江別市文京台11番地

  電話011-386-8111(代表) (平日9時~17時)

 →札幌学院大学コミュニティ・カレッジホームページ

 

令和元年(2019年)8月19日

 8月18日(日曜日)と19日(月曜日)、北広島市において、クマの姿、フン及び足跡等の目撃情報がありました。
 詳細情報は
、北広島市役所の「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)のホームページをご覧ください。

 →北広島市「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)」

令和元年(2019年)8月1日

 7月31日(水曜日)北広島市において、複数件のクマの目撃情報がありました。
 詳細情報は
、北広島市役所の「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)のホームページをご覧ください。

 →北広島市「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)」

令和元年(2019年)7月19日

 7月18日(木曜日)17時15分頃、北広島市の国道274号線付近において、クマの目撃情報がありました。
  ○ 現場 : 北広島市西の里130番地付近の国道274号線北側(江別側)道路沿い
  ○ 体長(鼻~尻) : 約1.5メートル

 

※北広島市内における出没情報は、北広島市役所の「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)のホームページをご覧ください。

 →北広島市「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)」

 

令和元年(2019年)7月18日

 7月17日(水曜日)23時45分頃、森林公園内の東7号線道路上において、クマの目撃情報がありました。
  ○ 現場 : 市内西野幌の東7号線道路上
  
○ クマは西側(札幌市側)から東側(江別市側)へ東7号線を走行した後、南側(北広島市側)の茂みへ姿を消した。
  ○ 体長その他情報は不明。

 

令和元年(2019年)7月16日

 江別市設置のカメラにクマの写真が撮影されました。

  ○ 現場 : 市内西野幌のハスカップ農園(これまでに複数回クマの写真が撮影された現場と同じ)
  ○ クマの写真撮影日時 : 7月16日 午前5時00分ころ

      7.16クマ ※ 画像をクリックすると拡大されます。

 

 7月14日(日曜日)10時20分頃、森林公園内の自然ふれあい交流館付近において、クマの目撃情報がありました。
  ○ 現場 : 野幌森林公園内、遊歩道「ふれあいコース」の交流館側入り口から20~30m進んだ地点
  ○ 体長(鼻~尻) : 約1メートル
  ○ クマは発見者に気付くと、交流館とは逆方向に向かって、急いで逃げたとのこと。
 

 

令和元年(2019年)7月12日

 6月10日(月曜日)出没以降、早期捕獲について強く要望を受けており、農業被害も発生していることから、北海道ヒグマ管理計画の警戒レベルに基づき、被害拡大防止、人的被害未然防止のため、7月11日(木曜日)午後、野幌森林公園内の私有地にヒグマ捕獲用の箱わなを設置しました。     

      はこわな ※ 画像をクリックすると拡大されます。

 

令和元年(2019年)7月8日

 江別市設置のカメラにクマの写真が撮影され、また、その付近にて新たにクマのフンを確認しています。

  ○ 現場 : 市内西野幌のハスカップ農園
          (7月2日、5日にフンが発見され、7月5日にクマの写真が撮影された現場と同じ)
  ○ クマの写真撮影日時 : 7月6日 17時5分~17時7分
  ○ カメラは農園内の北側(森林公園側)に設置し、南側(東7号線側)方向に向けて写真が撮影されるように設定。
  ○ 糞の発見日時 : 7月8日 12時30分~13時00分頃  
                 ※ 当該現場内にて計3か所を新たに発見

  ○ 糞の内容 : いずれも若干日にちが経過しているものと思われ、7月5日以降に残されたものであると思われる。


     クマ20190706_1 クマ20190706_2 クマ20190706_3 クマ20190706_4 クマ20190706_5 クマ20190706_6

     ※ 画像をクリックすると拡大されます。

 

令和元年(2019年)7月7日

 7月7日(日曜日)19時6分頃、森林公園内の東7号線道路上において、クマの目撃情報がありました。
  ○ 現場 : 市内西野幌の東7号線道路上
  ○ 体長1m程度。クマにしては痩せているように見えた。
  ○ クマは南側(北広島市側)から東7号線を横断し、30~40mほど走行したのち、北側(江別市側)の林へ姿を消した。

 

令和元年(2019年)7月5日

 本日、江別市設置のカメラにクマの写真が撮影され、また、その付近にてクマのフンを確認しています。

  ○ 現場 : 市内西野幌のハスカップ農園(7月2日にフンが発見された現場と同じ)
  ○ クマの写真撮影日時 : 7月5日 9時48分
  ○ カメラは農園内の北側(森林公園側)に設置し、南側(東7号線側)方向に向けて写真が撮影されるように設定。
 
 ○ 糞の発見日時 : 7月5日 12時15分頃
  ○ 糞の内容 : ジャムのような甘い臭い有。直径20cm程度。糞はまだ柔らかく、古いものではないと思われる。 

      クマ写真 フン写真 ※ 画像をクリックすると拡大されます。

 

令和元年(2019年)7月4日

 本日5時35分頃、道立野幌総合運動公園南駐車場ゲート前で1か所、クマのフンが確認されています。  

      クマのフン1 クマのフン2 ※ 画像をクリックすると拡大されます。

 

令和元年(2019年)7月3日

 本日14時15分頃、森林公園内の登満別線(登満別園地から南600メートルほどの地点)において、クマの目撃情報がありました。

 (情報の追加と時間の訂正)

  ・目撃されたクマは、体長(鼻から尻まで)がおよそ1.1メートル。

  ・本日14時10分頃に、巡回中の石狩森林管理署の職員によって目撃されました。

  ・クマは目撃者に気付き、急いで逃げたとのことです。

※北広島市内における出没情報は、北広島市役所の「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)のホームページをご覧ください。

 →北広島市「ヒグマに関する情報(ヒグマ出没情報など)」

※札幌市内における出没情報は、札幌市役所の「札幌市ヒグマ出没情報」のホームページをご覧ください。

 →札幌市ヒグマ出没情報

 

令和元年(2019年)7月2日

 本日昼前、市内西野幌のハスカップ農園で1か所、クマのフンが確認されています。

 

令和元年(2019年)6月25日

 本日7時45分頃、森林公園内を車両にて通行していた方が、登満別口付近にてクマを目撃したとの情報がありました。

 クマは公園内車道を東方向(登満別口側)に向かって歩いていたもので、今回の目撃者に気付くと、南側(北広島市側)の藪の中へ姿を消したとのことです。
 

 (今回情報の訂正)
  「今回の目撃者に気付くと、」 → 「クマは目撃者に気付いておらず、」

 

令和元年(2019年)6月21日

 本日9時25分頃、森林公園内の散策者が遊歩道「大沢コース」(大沢口から500m程の付近)にてクマを目撃したとの情報がありました。

 クマは北側(桂コース側)の藪から出てきて人に気づいて後ずさりし、北東の藪の中へ姿を消したとのことです。

 

令和元年(2019年)6月20日

 本日、15時30分、酪農学園大学において、クマの映像を撮影したとの記者発表がありました。

 撮影された映像の詳細につきましては、酪農学園大学(電話011-386-1111)
へお問い合わせ願います。

 ○ 撮影された映像の情報

   ・ 撮影されたクマは、2~3才

   ・ 撮影日時は、令和元年6月11日(火曜日)17時00分と判断される。

   ・ 撮影場所は、酪農学園大学南側林内(森林公園との境界付近)

 

令和元年(2019年)6月19日

 令和元年(2019年)6月19日(水曜日)8時30分頃、野幌森林公園内「桂コース」の大沢園地付近で1か所、クマのフンが確認されています。

2 同日の9時20分頃、登校中の北海道情報大学の学生が、同大国際交流センター付近でクマを目撃したとの情報がありました。

  (追加情報)目撃されたクマは、情報大学敷地内の北海道情報技術研究所ビル横のアンテナの周囲から、道路を横切って南西の藪に姿を消しました。四つんばいで、体高1メートル程度のクマとのことです。

  (追加情報の訂正)クマの目撃場所について、下記のとおり訂正します。

  【正】 目撃されたクマは、北海道情報技術研究所ビル横のアンテナの周囲から、道路を横切って南西の藪に姿を消しました。四つんばいで、体高1メートル程度のクマとのことです。
 
 ※「情報大学敷地内の」を削除。

 

令和元年(2019年)6月15日

 令和元年(2019年)6月15日(土曜日)7時15分頃、野幌森林公園内の記念塔線を散策していた方が、クマを目撃しました。クマを刺激しないように来た道を戻り、7時30分頃に北海道博物館へ連絡しています。

 

令和元年(2019年)6月14日

 令和元年(2019年)6月14日(金曜日)9時15分頃、野幌森林公園内「四季美コース」の大沢池付近において公園利用者がクマを目撃したとの情報がありました。

 

令和元年(2019年)6月13日

 ※目撃情報が相次いだため、クマの捜索活動を行いましたが、

     21時をもって本日の活動は終了いたしました(クマは発見されませんでした)。 

 1 令和元年(2019年)6月13日(木曜日)の17時50分頃、江別警察署から、市内西野幌(セラミックアートセンター駐車場内)においてクマの目撃情報の提供がありました。

   ※クマの目撃場所は、正しくは「市内西野幌(市道リサーチパーク通)」でした。おわびして訂正します。

 2 同日の18時45分頃、市内西野幌(北海道情報大学敷地内)においてクマの目撃情報がありました。 

 

令和元年(2019年)6月12日

 令和元年(2019年)6月12日(水曜日)の13時頃、野幌森林公園内の荻野の池付近で1か所、クマのフンが確認されています。

 

令和元年(2019年)6月11日

 令和元年(2019年)6月11日(火曜日)の朝、野幌森林公園内の登満別付近で4か所、クマのフンが確認されています。

 

令和元年(2019年)6月10日

 令和元年(2019年)6月10日(月曜日)22時50分頃、市内西野幌(立命館慶祥中・高等学校付近)においてクマの目撃情報がありました。

 

酪農学園大学 市民公開講座のお知らせ

 野生動物講座「都市周辺に暮らすヒグマの生態と正しい付き合い方」

 都市周辺で暮らすヒグマの生態や出没の原因について紹介し、今後の付き合い方について考えましょう。

  日時:令和元年(2019年)6月22日(土曜日)9時30分~11時30分

  場所:酪農学園大学

  講師:酪農学園大学農食環境学群環境共生学類 教授 佐藤 喜和 氏

  対象:小学5年生~一般

  受講料:1,000円

  申込締切:6月20日(木曜日)11時まで

 【申込・問い合わせ】

  酪農学園大学社会連携センター地域連携課

  〒069‐8501 江別市文京台緑町582番地

  電話011-388-4131 (平日9時~17時)

 →酪農学園大学ホームページ

 

クマに出会ってしまったら…

・遠くにクマを見つけたら…
 落ち着いて状況を判断してください。クマがこちらに気付いていないなら、その場を静かに立ち去りましょう。

・クマがこちらに気付いていたら…
 クマの移動する方向を見定めながら、静かに立ち去りましょう。
 あわてることは事故につながります。まず落ち着くことです。普通にしていれば、ほとんどのクマは立ち去るはずです。

・それでも近づいてきたら…
 クマから視線を離さないでください。そして、クマの動きを見ながらゆっくりと後退してください。
 この時、服や帽子など持ち物をそっと置くと、クマの気を引いて時間をかせぐことができます。※食べ物や食べ物が入ったリュックなどは与えないようにしてください(人間に近づくと食べ物が得られると学習してしまうため)

・大声、走って逃げる、石投げは、絶対にしないでください。
 クマを刺激しないことです。木々に登ってやり過ごした例もあります。まず落ち着いて状況を判断することです。

・子グマの後ろに必ず親グマあり!
 子グマを見つけたら絶対に近づかないことです。すみやかに立ち去ってください。不用意に近づくと母グマの攻撃を受けます。
 なお、子グマは生後1年半~2年半まで、大きさにして大型犬以上になるまで、母親といっしょに行動します。

・襲いかかられたら… 
 北米では、首の後ろを手で覆い、地面に伏して、頸部、後頭部への致命傷を防ぐ方法を勧めています。道内の死亡事故でもこの部分が致命傷となっている事例が見られます。
 また、クマ撃退スプレーが、ある程度有効であることも知られています。

 

森林に入るときにはクマに注意しましょう

 クマによる人身被害は、特に春と秋に多く発生しています。これは、春は山菜採り、秋はキノコ採りなど、人間が森林に出かける機会が多い季節であることに加え、クマも春は冬眠明けのために、秋は冬眠を控えて、ともに餌を求めてより活発に活動するため、人間とクマが遭遇する確率が高まることが原因と考えられています。

 クマによる事故や被害を未然に防止するため、山菜取りなどで森林に入る場合は、十分に注意してください。

・「ヒグマ出没」などの看板がある場所には立ち入らないようにしましょう。
・ 鈴やラジオを携帯したり、手をたたくなど、音を出して自分の存在を知らせましょう。
・クマを目撃したときや、足跡やフン、食べた跡を見つけたときは、すぐに引き返しましょう。
・臭いの強いものは、クマを引き寄せる場合がありますので、残飯や空き缶などのごみは必ず持ち帰りましょう。
・クマの行動が活発になる朝と夕方のほか、濃霧や降雨のときは、森林に入らないようにしましょう。
・目立つ服装をし、単独では行動しないようにしましょう。
・家族や知人などに行き先を知らせておきましょう。

 

ごみ出しについて(詳細:廃棄物対策課011-383-4217)

 生ごみを放置したり、夜間にごみステーションに出したりするのはやめましょう。ごみは、収集日当日にごみステーションへ出してください。

 また、他市の情報では、外に置いてあったごみが荒らされたり、コンポストが狙われたりしたケースもあります。

 外に置いてあるコンポストや漬物が誘引物となりますので、においの出るものは家の中で一時保管をお願いします。

 家庭ごみの出し方の詳細はこちらのリンクでご確認ください