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資源物や危険ごみは、品目ごとに別の袋に入れなければならないのか

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年1月23日更新

回答

 処理工程や保管場所がそれぞれ異なるため、異なる品目が同じ袋に入っていると、効率的に処理することができません。お手数でも以下の品目ごとに別の袋に入れてください。

・ 「資源物」は、「びん・かん」、「ペットボトル」、「紙パック」、「白色トレイ」の4種類に区分。
・ 「危険ごみ」は、「スプレー缶・ガスカセット缶」、「乾電池・水銀温度計・水銀体温計・ガスライター・オイルライター」、「蛍
 光管」の3種類に区分。