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トップページ > 組織・課名でさがす > 商工労働課 > 【令和4年1月27日~3月21日分】まん延防止等重点措置協力支援金(飲食店等向け支援金)※申請受付は終了しました。

【令和4年1月27日~3月21日分】まん延防止等重点措置協力支援金(飲食店等向け支援金)※申請受付は終了しました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年5月1日更新

 ※当支援金の申請受付は終了しました。営業時間短縮要請等にご協力いただき、誠にありがとうございました。

 令和4年(2022年)1月27日(木)から3月21日(月)までを期間とする国のまん延防止等重点措置の適用に伴い、江別市を含む道内の飲食店等に対し、営業時間短縮などの要請が行われています。
 市内対象事業者のうち、道からの要請に応じていただいた飲食店、喫茶店、キャバレー、カラオケ店、結婚式場等を管理する事業者の皆さんに協力支援金を支給します。なお、支援金は原則、要請期間終了後に申請受付・給付をいたしますが、1月27日から2月20日の要請期間分については、早期給付を実施いたしました。早期給付を受けた場合、要請期間終了後に本申請が必要となります(申請手続きが2回必要です)。

※早期給付の申請は任意です。早期給付の申請をせず、要請期間終了後の本申請において、まとめて申請することも可能です。なお、早期給付の有無により、受け取る支援金の総額は変わりません。

※本申請を行わない場合や要請に応じていなかったことが判明した場合、早期給付を受けた分を全額返還していただきます。

まん延防止等重点措置協力支援金(飲食店等)の申請について ※当支援金の申請受付は終了しました。

(1)令和4年1月27日から2月20日分の支援金申請はこちら   ※申請期限は令和4年4月30日(土)

(2)令和4年2月21日から3月6日分の支援金申請はこちら     ※申請期限は令和4年4月30日(土)

(3)令和4年3月7日から3月21日分の支援金申請はこちら     ※申請期限は令和4年4月30日(土)

(1)令和4年1月27日から2月20日分の支援金申請について ※当支援金の申請受付は終了しました。

 下記の「申請の手引き」、「協力支援金の支給額について」をご確認の上、支援金の対象となる事業者様は申請の手続きをお願いします。

 ※早期給付を受けた方は本申請が必要となります。本申請を行わない場合や要請に応じていなかったことが判明した場合、早期給付を受けた分を全額返還していただきます。

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申請の手引き(P1~15)

 

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協力支援金の支給額について

対象施設

(1)飲食店(居酒屋を含む)、喫茶店等(宅配、テイクアウトサービスを除く)
  
(2)キャバレー、カラオケボックス等で飲食店営業許可を受けている店舗及び飲食店営業許可を受けていないカラオケ店

(3)飲食店営業許可を受けている結婚式場

※1 酒類提供の有無に関わらず、従来から20時を超えて営業を行っている施設(店舗)が対象

※2 要請期間の前日(令和4年1月26日)時点で、「飲食店営業許可」または「喫茶店営業許可」を取得し、かつ、営業実態がある施設が対象です。

主な支給要件

対象施設を管理する事業者は、令和4年1月27日(遅くとも1月29日)から令和4年2月20日までの全ての期間において要請に応じていることが必要です。

支給金額(1日あたり)

中小企業・個人事業主

(1)北海道飲食店感染防止対策認証制度の認証店で営業時間の短縮(5時00分から21時00分)、酒類提供の時間短縮(11時00分から20時00分)とした方
    ・25,000円:1日当たりの売上高が83,333円以下
    ・26,000円~75,000円:1日当たりの売上高が83,333円を超え250,000円以下(※注1)
    ・75,000円:1日当たりの売上高が250,000円を超え、かつ、売上高の減少額が187,500円以下(※注3)
    ・76,000円~200,000円:1日当たりの売上高が250,001円を超え、かつ、売上高の減少額が187,501円以上(※注3)

(2)認証店または非認証店で営業時間の短縮(5時00分から20時00分)、酒類提供を行わないこととした方
    ・30,000円:1日当たりの売上高が75,000円以下
    ・31,000円~100,000円:1日当たりの売上高が75,000円を超え250,000円以下(※注2)
    ・100,000円:1日当たりの売上高が250,000円を超え、かつ、売上高の減少額が250,000円以下(※注3)
    ・101,000円~200,000円:1日当たりの売上高が250,000円を超え、かつ、売上高の減少額が250,001円以上(※注3)

(※注1)1日当たりの売上高×0.3(千円未満切り上げ)
(※注2)1日当たりの売上高×0.4(千円未満切り上げ)
(※注3)1日当たりの売上高及び売上の減少額に応じて計算します。

 大企業

  1日当たりの売上高及び売上の減少額に応じて最大20万円

申請書類 ※当支援金の申請受付は終了しました。

必要書類チェックリスト をご確認の上、以下の申請書類等をご提出ください。

(1)申請書(様式1)

申請書(様式1-1)【事業者情報等】 

様式1-1 

申請書(様式1-2)【申請施設の情報】 ※要請内容に応じて、様式をご使用ください。

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-2-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-2-イ [

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-2-ウ


申請書(様式1-3)【中小企業・個人事業者 / 支給金額の計算手順】

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-3-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-3-イ

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-3-ウ


申請書(様式1-4)【大企業 / 支給金額の計算手順】

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-4-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-4-イ

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-4-ウ

(2)誓約書(様式2)

様式2

(3)売上高及び営業実態が確認できる次の書類

【個人・法人共通】

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の1~2月の売上台帳等の帳簿の写し ※申請を行う全ての施設分

・直近の確定申告書(個人は「第一表」、法人は「別表一」)

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の確定申告書の写し(個人は「第一表」、法人は「別表一」)

・2022年1~2月の売上台帳等の帳簿の写し ※売上高減少額方式により算出する場合

【個人のみ】

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の青色申告決算書(月別売上高)又は白色申告収支内訳書の写し

・個人事業の開業届出書 ※創業後間もなく、決算期や申告時期を迎えていない場合


【法人のみ】

・直近の法人事業概況説明書(月別売上高)の写し

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の法人事業概況説明書(月別売上高)の写し

・履歴事項全部証明書(登記簿謄本)の写し

・法人設立、設置届出書の写し ※創業後間もなく、決算期や申告時期を迎えていない場合

(4)営業に必要な許可を取得していることが分かるもの ※申請を行う全ての施設分

 飲食店営業証又は喫茶店営業許可証の写し

(5)業種・業態・従前の営業時間が確認できるもの ※申請を行う全ての施設分

・外観(店舗名が確認できる)写真

・内観(飲食スペース及び感染防止対策等を行っていることが分かる)写真

・従来(通常)の営業時間が分かる施設の掲示物、宣伝チラシ、店舗のホームページ、SNS画面、DMの写しなど

(6)要請に応じていただいたことが分かるもの ※申請を行う全ての施設分

・要請期間中に営業時短、休業、酒類提供の取りやめ(酒類の提供のある施設のみ)ている案内を店頭(店外)に掲示していることが分かる写真

・要請期間中に営業時短、休業、酒類提供の取りやめ(酒類の提供のある施設のみ)たことが分かる掲示物、告知チラシ、店舗のホームページ、SNS画面、DMの写しなど

<店頭へ掲示する時短営業案内等の参考例>

〇休業の案内  

〇時短営業の案内(酒の提供あり) 

〇時短営業の案内(酒の提供なし) 

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(7)振込先口座の写し(通帳等の表紙をめくった1ページ目のコピー)又は支援金通知書の写し

次の事項が分かるページの写し
口座名義人、口座番号、口座種別、金融機関名、店舗名

申請期間 ※当支援金の申請受付は終了しました。

令和4年2月21日(月)から令和4年4月30日(土)まで 【当日消印有効】

※令和4年3月31日(木)までであった申請期限が、令和4年4月30日(土)まで延長されました。

 

申請書類の郵送先 ※当支援金の申請受付は終了しました。

〒067-8674

江別市高砂町6番地 江別市経済部商工労働課

※感染症の拡大防止の観点から、郵送での申請をお願いします。

早期給付申請について(要請期間終了前の申請)  ※申請受付を終了しました。

 江別市内の対象施設を管理する中小企業者・個人事業主で、令和3年5月12日以降の要請に伴う飲食店等向け協力支援金の受給実績があり、支給額を売上高に応じて算出する(売上高方式)事業者は、要請期間終了前の申請により給付額の一部を「早期給付」として受けることができます。

※早期給付の申請は任意です。早期給付の申請をせず、要請期間終了後の本申請において、まとめて申請することも可能です。なお、早期給付の有無により、受け取る支援金の総額は変わりません。

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チラシ(早期給付について)

支給金額

1店舗あたり35万円 

※1日あたり下限額(2万5千円)×14日分(要請開始から14日分)

本申請の審査の後、売上高に応じて算出した総支給額と早期給付額(35万円)との差額を追加支給いたします。

注意事項

・早期給付を受けた場合、要請期間終了後に本申請が必要となります(申請手続きが2回必要です)。

・本申請を行わない場合や要請に応じていなかったことが判明した場合、早期給付を受けた分を全額返還していただきます。

・要請期間中、営業時間を短縮していることや酒類提供時間を短縮していることが分かる掲示物を店頭(施設外)に掲示する必要があります。

申請期間  ※申請受付は終了しました。

令和4年2月4日(金)から2月14日(月)まで 【消印有効】

(2)令和4年2月21日から3月6日分の支援金申請について ※当支援金の申請受付は終了しました。

下記の「申請の手引き」、「協力支援金の支給額について」をご確認の上、支援金の対象となる事業者様は申請の手続きをお願いします。

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申請の手引き(P1~12)

 

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協力支援金の支給額について

対象施設

(1)飲食店(居酒屋を含む)、喫茶店等(宅配、テイクアウトサービスを除く)
  
(2)キャバレー、カラオケボックス等で飲食店営業許可を受けている店舗及び飲食店営業許可を受けていないカラオケ店

(3)飲食店営業許可を受けている結婚式場

※1 酒類提供の有無に関わらず、従来から20時を超えて営業を行っている施設(店舗)が対象

※2 要請期間の前日(令和4年2月20日)時点で、「飲食店営業許可」または「喫茶店営業許可」を取得し、かつ、営業実態がある施設が対象です。

主な支給要件

対象施設を管理する事業者は、令和4年2月21日から令和4年3月6日までの全ての期間において要請に応じていることが必要です。

支給金額(1日あたり)

中小企業・個人事業主

(1)北海道飲食店感染防止対策認証制度の認証店で営業時間の短縮(5時00分から21時00分)、酒類提供の時間短縮(11時00分から20時00分)とした方
    ・25,000円:1日当たりの売上高が83,333円以下
    ・26,000円~75,000円:1日当たりの売上高が83,334円以上250,000円以下(※注1)
    ・75,000円:1日当たりの売上高が250,001円以上、かつ、売上高の減少額が187,500円以下(※注3)
    ・76,000円~200,000円:1日当たりの売上高が250,001円以上、かつ、売上高の減少額が187,501円以上(※注3)

(2)認証店または非認証店で営業時間の短縮(5時00分から20時00分)、酒類提供を行わないこととした方
    ・30,000円:1日当たりの売上高が75,000円以下
    ・31,000円~100,000円:1日当たりの売上高が75,001円以上250,000円以下(※注2)
    ・100,000円:1日当たりの売上高が250,001円以上、かつ、売上高の減少額が250,000円以下(※注3)
    ・101,000円~200,000円:1日当たりの売上高が250,001円以上、かつ、売上高の減少額が250,001円以上(※注3)

(※注1)1日当たりの売上高×0.3(千円未満切り上げ)
(※注2)1日当たりの売上高×0.4(千円未満切り上げ)
(※注3)1日当たりの売上高及び売上の減少額に応じて計算します。

 大企業

  1日当たりの売上高及び売上の減少額に応じて最大20万円

申請書類 ※当支援金の申請受付は終了しました。

必要書類チェックリスト をご確認の上、以下の申請書類等をご提出ください。

(1)申請書(様式1)

申請書(様式1-1)【事業者情報等】 

様式1-1

申請書(様式1-2)【申請施設の情報】 ※要請内容に応じて、様式をご使用ください。

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-2-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-2-イ

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-2-ウ


申請書(様式1-3)【中小企業・個人事業者 / 支給金額の計算手順】

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-3-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-3-イ

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-3-ウ


申請書(様式1-4)【大企業 / 支給金額の計算手順】

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-4-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-4-イ

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-4-ウ

(2)誓約書(様式2)

様式2

(3)売上高及び営業実態が確認できる次の書類

【個人・法人共通】

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の1~2月の売上台帳等の帳簿の写し ※申請を行う全ての施設分

・直近の確定申告書(個人は「第一表」、法人は「別表一」)

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の確定申告書の写し(個人は「第一表」、法人は「別表一」)

・2022年1~2月の売上台帳等の帳簿の写し ※売上高減少額方式により算出する場合

【個人のみ】

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の青色申告決算書(月別売上高)又は白色申告収支内訳書の写し

・個人事業の開業届出書 ※創業後間もなく、決算期や申告時期を迎えていない場合

 

【法人のみ】

・直近の法人事業概況説明書(月別売上高)の写し

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の法人事業概況説明書(月別売上高)の写し

・履歴事項全部証明書(登記簿謄本)の写し

・法人設立、設置届出書の写し ※創業後間もなく、決算期や申告時期を迎えていない場合

(4)営業に必要な許可を取得していることが分かるもの ※申請を行う全ての施設分

 飲食店営業証又は喫茶店営業許可証の写し

(5)業種・業態・従前の営業時間が確認できるもの ※申請を行う全ての施設分

・外観(店舗名が確認できる)写真

・内観(飲食スペース及び感染防止対策等を行っていることが分かる)写真

・従来(通常)の営業時間が分かる施設の掲示物、宣伝チラシ、店舗のホームページ、SNS画面、DMの写しなど

(6)要請に応じていただいたことが分かるもの ※申請を行う全ての施設分

・要請期間中に営業時短、休業、酒類提供の取りやめ(酒類の提供のある施設のみ)ている案内を店頭(店外)に掲示していることが分かる写真

・要請期間中に営業時短、休業、酒類提供の取りやめ(酒類の提供のある施設のみ)たことが分かる掲示物、告知チラシ、店舗のホームページ、SNS画面、DMの写しなど

<店頭へ掲示する時短営業案内等の参考例>

〇休業の案内  

〇時短営業の案内(酒の提供あり) 

〇時短営業の案内(酒の提供なし) 

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(7)振込先口座の写し(通帳等の表紙をめくった1ページ目のコピー)又は支援金通知書の写し

次の事項が分かるページの写し
口座名義人、口座番号、口座種別、金融機関名、店舗名

申請期間 ※当支援金の申請受付は終了しました。

令和4年3月7日(月)から令和4年4月30日(土)まで 【当日消印有効】

申請書類の郵送先 ※当支援金の申請受付は終了しました。

〒067-8674

江別市高砂町6番地 江別市経済部商工労働課

※感染症の拡大防止の観点から、郵送での申請をお願いします。

(3)令和4年3月7日から3月21日分の支援金申請について ※当支援金の申請受付は終了しました。

 下記の「申請の手引き」、「協力支援金の支給額について」をご確認の上、支援金の対象となる事業者様は申請の手続きをお願いします。

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申請の手引き(P1~12)

 

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協力支援金の支給額について

対象施設

(1)飲食店(居酒屋を含む)、喫茶店等(宅配、テイクアウトサービスを除く)
  
(2)キャバレー、カラオケボックス等で飲食店営業許可を受けている店舗及び飲食店営業許可を受けていないカラオケ店

(3)飲食店営業許可を受けている結婚式場

※1 酒類提供の有無に関わらず、従来から20時を超えて営業を行っている施設(店舗)が対象

※2 要請期間の前日(令和4年3月6日)時点で、「飲食店営業許可」または「喫茶店営業許可」を取得し、かつ、営業実態がある施設が対象です。

主な支給要件

対象施設を管理する事業者は、令和4年3月7日から令和4年3月21日までの全ての期間において要請に応じていることが必要です。

支給金額(1日あたり)

中小企業・個人事業主

(1)北海道飲食店感染防止対策認証制度の認証店で営業時間の短縮(5時00分から21時00分)、酒類提供の時間短縮(11時00分から20時00分)とした方
    ・25,000円:1日当たりの売上高が83,333円以下
    ・26,000円~75,000円:1日当たりの売上高が83,334円以上250,000円以下(※注1)
    ・75,000円:1日当たりの売上高が250,001円以上、かつ、売上高の減少額が187,500円以下(※注3)
    ・76,000円~200,000円:1日当たりの売上高が250,001円以上、かつ、売上高の減少額が187,501円以上(※注3)

(2)認証店または非認証店で営業時間の短縮(5時00分から20時00分)、酒類提供を行わないこととした方
    ・30,000円:1日当たりの売上高が75,000円以下
    ・31,000円~100,000円:1日当たりの売上高が75,001円以上250,000円以下(※注2)
    ・100,000円:1日当たりの売上高が250,001円以上、かつ、売上高の減少額が250,000円以下(※注3)
    ・101,000円~200,000円:1日当たりの売上高が250,001円以上、かつ、売上高の減少額が250,001円以上(※注3)

(※注1)1日当たりの売上高×0.3(千円未満切り上げ)
(※注2)1日当たりの売上高×0.4(千円未満切り上げ)
(※注3)1日当たりの売上高及び売上の減少額に応じて計算します。

 大企業

  1日当たりの売上高及び売上の減少額に応じて最大20万円

申請書類 ※当支援金の申請受付は終了しました。

 必要書類チェックリスト(個人) または、必要書類チェックリスト(法人) をご確認の上、以下の申請書類等をご提出ください。

(1)申請書(様式1)

申請書(様式1-1)【事業者情報等】 

様式1-1

 

申請書(様式1-2)【申請施設の情報】 ※要請内容に応じて、様式をご使用ください。

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-2-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-2-イ

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-2-ウ


申請書(様式1-3)【中小企業・個人事業者 / 支給金額の計算手順】

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-3-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-3-イ

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-3-ウ


申請書(様式1-4)【大企業 / 支給金額の計算手順】

【認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-4-ア

【認証店B(20時までの時短営業(酒類提供停止))、非認証店(20時までの時短営業(酒類提供停止))又は要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店Bとして営業した場合】

様式1-4-イ

【要請期間中に第三者認証を取得し、認証日から認証店A(21時まで時短営業(酒類提供11~20時まで))として営業した場合】

様式1-4-ウ

(2)誓約書(様式2)

様式2

(3)売上高及び営業実態が確認できる次の書類

【個人・法人共通】

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の3月の売上台帳等の帳簿の写し ※申請を行う全ての施設分

・直近の確定申告書(個人は「第一表」、法人は「別表一」)

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の確定申告書の写し(個人は「第一表」、法人は「別表一」)

・2022年3月の売上台帳等の帳簿の写し ※売上高減少額方式により算出する場合

【個人のみ】

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の青色申告決算書(月別売上高)又は白色申告収支内訳書の写し

・個人事業の開業届出書 ※創業後間もなく、決算期や申告時期を迎えていない場合

 

【法人のみ】

・直近の法人事業概況説明書(月別売上高)の写し

・1日あたりの売上高を算出した年(2019年、2020年又は2021年)の法人事業概況説明書(月別売上高)の写し

・履歴事項全部証明書(登記簿謄本)の写し

・法人設立、設置届出書の写し ※創業後間もなく、決算期や申告時期を迎えていない場合

(4)営業に必要な許可を取得していることが分かるもの ※申請を行う全ての施設分

 飲食店営業証又は喫茶店営業許可証の写し

(5)業種・業態・従前の営業時間が確認できるもの ※申請を行う全ての施設分

・外観(店舗名が確認できる)写真

・内観(飲食スペース及び感染防止対策等を行っていることが分かる)写真

・従来(通常)の営業時間が分かる施設の掲示物、宣伝チラシ、店舗のホームページ、SNS画面、DMの写しなど

(6)要請に応じていただいたことが分かるもの ※申請を行う全ての施設分

・要請期間中に営業時短、休業、酒類提供の取りやめ(酒類の提供のある施設のみ)ている案内を店頭(店外)に掲示していることが分かる写真

・要請期間中に営業時短、休業、酒類提供の取りやめ(酒類の提供のある施設のみ)たことが分かる掲示物、告知チラシ、店舗のホームページ、SNS画面、DMの写しなど

<店頭へ掲示する時短営業案内等の参考例>

〇休業の案内  

〇時短営業の案内(酒の提供あり) 

〇時短営業の案内(酒の提供なし) 

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(7)振込先口座の写し(通帳等の表紙をめくった1ページ目のコピー)又は支援金通知書の写し

次の事項が分かるページの写し
口座名義人、口座番号、口座種別、金融機関名、店舗名

申請期間 ※当支援金の申請受付は終了しました。

令和4年3月22日(火)から令和4年4月30日(土)まで 【当日消印有効】

申請書類の郵送先 ※当支援金の申請受付は終了しました。

〒067-8674

江別市高砂町6番地 江別市経済部商工労働課

※感染症の拡大防止の観点から、郵送での申請をお願いします。

問合せ先

北海道感染防止対策協力支援金事務局

Tel: 011-350-7377

受付時間:8時45分~17時30分 

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