ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 新型コロナウイルス関連情報 > 施設・イベント > 江別市職員の新型コロナウイルス感染について【続報】

江別市職員の新型コロナウイルス感染について【続報】

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年6月11日更新

市職員の新型コロナウイルス感染について 【6月11日更新】

健康福祉部医療助成課において、保健所から濃厚接触者と判定された者はおりませんでした。

子ども医療費、ひとり親家庭等医療費、重度心身障害者医療費、養育医療費、後期高齢者医療保険料及び介護保険料に関する窓口業務は、感染者を除く職員により、感染症対策を徹底の上、継続して実施しております。

これまでの経緯などは、下記6月8日更新分をご覧ください。

 

 市職員の新型コロナウイルス感染について 【6月8日更新】

令和3年6月8日(火曜日)、健康福祉部医療助成課職員1名の新型コロナウイルス感染が確認されました。

当該職員は窓口及び電話受付業務に従事していましたが、6月4日(金曜日)まで出勤していました。

なお、業務中はマスクを着用しており、窓口には飛沫防止用のフィルムを設置して、随時アルコール消毒するなど、感染防止対策を講じております。

執務室の消毒作業

PCR検査を受検することとなった6月5日(土曜日)及び陽性が判明した本日6月8日(火曜日)に執務室や共同部の消毒作業を実施いたしました。

濃厚接触者の状況

保健所による調査中ですが、万全を期すため、濃厚接触者となる可能性がある職員を自宅待機といたします。

窓口業務の対応

子ども医療費、ひとり親家庭等医療費、重度心身障害者医療費、養育医療費、後期高齢者医療保険料及び介護保険料に関する窓口業務は、感染者や濃厚接触となる可能性がある職員を除き、感染症対策を徹底の上、継続して実施いたします。

なお、対応できる職員数が限られるため、ご不便をおかけする場合がありますことをご了承ください。