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江別RTNパークからの交通アクセス

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年12月14日更新

ビジネスチャンスが広がる札幌経済圏

江別市の位置図  江別市から北の玄関口・新千歳空港まで約40分(高速道路利用)、石狩湾新港へ約30分、苫小牧港(高速道路利用)へ約50分(高速道路利用)、そして札幌市中心部へ約40分と多種多彩な交通アクセスが利用できます。その理由に、北海道縦貫自動車道のほか、国道12号線、国道275号線、JR各線など、利用しやすく整備された環境という背景があります。特に新千歳空港は、日本国内の国際空港の中では、中国の瀋陽やサハリン(ユジノノサハリンスク)といった新開地にアクセスできるほか、ソウル、上海、香港、台北、グアム便も就航する立地条件を有していることから、様々なビジネスチャンスが広がる、絶好の交通アクセスとして利用拡大されています。

RTNのアクセス状況

RTN地図

各交通手段

空 路 
千歳空港  新千歳空港は、1994年に国内初の24時間運用が実現し、国際エアカーゴ基地としての機能と拡充を進めながら、ソウル、上海、瀋陽、香港、台北、グアム、サハリン(ユジノサハリンスク)便が就航しています(2004年10月現在)。
  国内では東京、大阪をはじめ30の国内の主要な空港と結ばれ、羽田~千歳間の乗降客は世界第一位を誇っています。また、札幌丘珠空港は函館、釧路などの道内主要都市を短時間で結びます。
海 路 
苫小牧港  江別市から全国・海外への海の玄関口‥‥国際貿易港として利用拡大できる石狩湾新港と苫小牧港の二大国際貿易港があります。札幌の食糧・エネルギー基地として、今なお大規模な整備が進む石狩湾新港へは、約30分の距離。また、道内最大の取り扱い貨物量を誇る苫小牧港へは、約50分ほど(高速道路利用)と、この二大国際貿易港へ、短時間でアクセスでき、全国各地、海外へ最適なルートを選択することができます。
陸 路 
江別西インター  北海道最大の都市・札幌の中心部へ、北海道縦貫自動車道を利用すれば、わずか約15分。「江別西」と「江別東」の二つのインターチェンジが最大限に時間を短縮し、アクセス効率を高めています。
  JRでは、札幌へ5~20分間隔で運行しています。近年、この高速道路の整備により、空・海への絶好の交通アクセスの拠点としての役割を大きく担っています。

交通アクセス

  • 主要道道江別恵庭線(札幌北広島環状線)・・・・・・・  隣接
  • 国道12号まで(分譲地から)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   4km(約  9分)
  • JR函館本線 野幌駅まで(分譲地から)・・・・・・・・・・   4km(約  9分)
  • 北海道縦貫自動車道 江別西ICまで・・・・・・・・・・・・  5km(約10分)
  • 札幌市中心部まで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20km(約40分)
  • 新千歳空港まで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 40km(約60分)
  • 石狩湾新港まで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 30km(約50分)
  • 苫小牧港まで(高速道路)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 70km(約70分)