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大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設に向けて基本合意

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月31日更新

大規模太陽光発電所の建設に関する基本合意書調印式の写真

 平成24年7月2日、帯広市に本社のある『道東電機(株)』と東京都に本社のある『ソーラーフロンティア(株)』が、江別市内で、大規模太陽光発電所(メガソーラー)を共同で建設・運営する、基本合意書を締結しました。
 建設予定地は江別市八幡にある環境クリーンセンターの敷地内3.8ヘクタールで、出力1,500キロワットの発電所を計画しています。

 今年10月から着工し、稼働開始は来年3月を目指しています。
 また、建設予定の施設は環境学習の場としての活用も期待されており、環境クリーンセンターの展望室を利用した「展望見学エリア」の設置や「エネルギー教室」の開催などが計画されています。