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江別市は「Fun to Share」に参加しています

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年7月3日更新

「Fun to Share」とは?

  国による地球温暖化防止のための国民運動「チャレンジ25キャンペーン」に代わり、平成26年3月から「Fun to Share」(ファン トゥ シェア)という、新たなキャンペーンがスタートしました。

 「Fun to Share」とは、最新の知恵をみんなで楽しくシェアしながら、低炭素社会を作っていこうよ!という合言葉。企業、団体、地域社会、国民一人ひとりが連携し、豊かな低炭素社会づくりに繋がる情報・技術・知恵を共有し、連鎖的に拡げることで、「ライフスタイル・イノベーション」を起こし、日本発で世界に広げ、低炭素社会を実現しようという取組です。

江別市も、「Fun to Share」に参加しています。

 「Fun to Share」では、低炭素社会の実現に向けて賛同企業・団体の「Fun to Share」宣言やそれぞれの取組を広くシェアすることを推進しています。

 江別市では、えべつ未来づくりビジョンが掲げるまちづくりの基本理念に基き、以下の宣言を登録し、取組を進めていきます。

江別市の宣言

 「環境にやさしいまちづくりで、低炭素社会へ。」

宣言内容の詳細

 江別市の豊かな自然を次代に引き継いでいけるように、再生可能エネルギーの推進やごみの資源化を推進するとともに、野幌森林公園や石狩川などの自然環境と触れ合うことにより、人と自然が共生するまちをめざします。

あなたも「Fun to Share」に参加してみませんか?

 「Fun to Share」は、誰でも参加できます。興味のある方は下のロゴをクリックしてください。

「Fun to Share」へのリンク