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コロナ禍でも予防接種は控えないで!

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年10月1日更新

予防接種は適切な時期に受けましょう

 定期の予防接種は、感染症の発生やまん延を予防するため、感染しやすい年齢を考慮して、感染症ごとに接種時期が定められています。

 赤ちゃんは、お母さんからもらった免疫がありますが、生後2か月頃から徐々に失われていきます。生後2か月から赤ちゃんがかかりやすい感染症(百日咳や細菌性髄膜炎など)から赤ちゃんを守るために、適切な時期に予防接種を受けることが大切です。

 予防接種は「不要不急」ではありません。定められた時期に遅れずに予防接種を受けましょう。 

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新型コロナウイルス感染症の拡大により接種時期を逃してしまった場合について

こちらのページで詳細をご確認ください。