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子宮頸がん予防ワクチン接種後の副反応に関する相談について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月8日更新

 平成25年4月より定期接種化された子宮頸がん予防ワクチンについては、全国的にワクチンとの因果関係を否定できない持続的な痛みが発生することが報告されたことから、平成25年6月14日以降、積極的勧奨を差し控えたところです。

 子宮頸がん予防ワクチンを接種された方で、ワクチンの接種後、接種部位以外の体の広い範囲で持続する痛みやしびれなどの症状がありご心配な方は、接種医、または保健センターへご相談ください。

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