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生活保護の医療扶助における後発医薬品使用の促進に関する取組について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月30日更新

 現在、国全体で医療費の患者負担の軽減や医療保険財政の改善の観点等から後発医薬品使用の促進を行っており、平成26年1月には「生活保護法の一部を改正する法律」が施行され、指定薬局などの関係機関は生活保護受給者に対して後発医薬品を促すこととなりました。

 北海道からも医師が後発医薬品への変更を不可としている場合を除き、指定薬局の協力を得たうえで生活保護受給者に対する後発医薬品の調剤勧奨を行うなどの取組について連絡がありました。

 江別市におきましても生活保護における医療扶助の軽減のため、生活保護受給者に対する後発医薬品(ジェネリック)の調剤勧奨などの新たな取組を行うことといたしましたので、生活保護法における指定医療機関及び指定薬局の皆さまにはご協力をよろしくお願いいたします。

 ※この取組に使用する様式は以下のとおりです。

 【別紙1】アンケート説明文書 [PDFファイル/232KB]

 【別紙2】アンケート [PDFファイル/302KB]

 【別紙3】後発医薬品使用のお願い [PDFファイル/46KB]

 【別紙4】薬局からの情報提供 [Excelファイル/23KB]

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