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公民館等の対応について[10月1日(木)から使用可能人数緩和]

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月30日更新

公民館等の対応について [10月1日(木)から使用可能人数緩和]

 公民館等の社会教育施設におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するため、使用人数の制限をしてきたところです。

 このたび、北海道がイベントの類型に応じて人数上限と収容率の制限を緩和することとしたことから、公民館等の社会教育施設においても、以下のとおり10月1日(木)から使用可能人数を緩和いたします。

 なお、国や北海道等の動向を踏まえ、対応等に変更がある場合は改めてお知らせいたします。

1 対象施設  

  中央公民館(コミュニティセンター含む)、野幌公民館、大麻公民館(えぽあホール含む)、

  北海道林木育種場旧庁舎、旧町村農場

2 使用可能人数の緩和開始日

  10月1日(木)から

3 使用可能人数の緩和

イベントの類型に応じて、使用可能人数は、

大声での歓声・声援等が

・想定されない場合(クラシックコンサートや講演会など※1)は、収容定員の100%以内 

・想定される場合(ロックコンサートやスポーツイベントなど※1)は、収容定員の50%(※2)以内

※1 イベントの類型の詳細については、「北海道の方針」(北海道の方針 [PDFファイル/275KB])を参照のこと。

※2 異なるグループ間では座席を1席空け、親子等の同一グループ(5人以内に限る。)では座席間隔を設けなくても可(収容率が50%を超える場合もありえる。)。

4 イベント等の開催制限の緩和を適用する場合の条件

イベント等の主催者には、イベント主催者セルフチェックシート [PDFファイル/448KB]に記載されている感染防止対策を講じた上で、イベント等の開催及び制限緩和の適用を判断するよう求める。

 

利用されるみなさまへ

 新型コロナウイルス感染症の予防・まん延防止のため、下記についてご協力をお願いいたします。

 ◆お名前、ご連絡先などのご記入にご協力をお願いします。
 ◆ロビーの長時間利用は控えましょう。
 ◆風邪の症状(※)がある場合は、利用を控えましょう。
  ※平熱を超える発熱・せき・だるさ等
 ◆2週間以内に、入国制限、入国後の観察期間を必要とされる国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある場合は、利用を控えましょう。
 ◆ご利用の開始前と終了後に、手洗い又は手指の消毒を行いましょう。
 ◆マスクの着用などの咳エチケットを徹底しましょう。
 ◆定期的に窓を開けて、換気を行いましょう。
 ◆廊下やロビー等の共用スペースでは、人と人との距離を最低1m取るようにしましょう。
 ◆手と手の接触など身体的接触のある活動や、大きな声を出す活動については、施設管理者の指示に従いましょう。
 

施設内の感染防止対策について

 ・各施設の入口に消毒用アルコールを設置しています。
 ・職員はマスクを着用して業務に従事します。
 ・施設内は定期的に換気を実施しています。
 ・施設内の設備や共用備品などは定期的に消毒します。
 

施設の一部利用制限について

 感染防止の観点から、当面の間は施設の一部について利用を制限します。みなさまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

 【公民館・コミュニティセンター・市民文化ホール】
 ・ロビーのテーブル、椅子は間引いて、密にならないようにします。
 
 【ガラス工芸館】
 ・ガラス吹き体験は休止します。

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