ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > 観光情報 > イベント > > 教育委員会 > 生涯学習・文化・スポーツ > 令和元年度 郷土資料館ロビー展「冬の暮らし展」
教育行政執行方針・教育大綱・総合教育会議
教育委員会
各種計画
学校教育
生涯学習・文化・スポーツ
各種制度・手続き
施設
刊行物
その他
施策・評価

令和元年度 郷土資料館ロビー展「冬の暮らし展」

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年12月11日更新

冬の暮らし展

開催概要

今年も江別は長い冬を迎えました。

これまで人々はどのように寒さを乗り越え、冬を過ごしてきたのでしょうか。

各家庭で使われていた火鉢やストーブなどの暖房器具、防寒具やカイロ、湯たんぽなど、

暖かく暮らす知恵が詰まった道具を展示することで、冬の暮らしをたどります。

開催期間

 令和元年12月15日(日曜日)~令和2年3月21日(土曜日)

 9時30分から17時00分(※最終入館は16時30分頃まで)

場   所

 江別市郷土資料館 1階ロビー(江別市緑町西1丁目38番地)

観 覧 料

 無料 ※ただし、常設展見学は有料

休 館 日

 12月16日・23日・29~31日

 1月1~3日・6日・14日・20日・27日

 2月3日・10日・12日・17日・25日

 3月2日・9日・16日 

 ※毎週月曜日(祝日・振替休日の場合を除く)、祝日・振替休日の翌日(土・日の時は火曜日)、年末年始

展示内容

・江別の冬の風景写真を展示。

  ・火鉢やストーブなど江別で使われていた暖房器具の変遷についてパネルと実物を展示。 

  ・家庭で使われていた湯たんぽや防寒具などを展示し、冬の暮らしを再現。 

  ・ストーブをさわったり、中を覗ける体験コーナーを設置。