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コミュニティ・スクールの導入を検討しています

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年12月26日更新

 江別市教育委員会では、平成29年4月以降のコミュニティ・スクール導入に向けて準備を進めております。

 現在、検討中の内容をお知らせいたします。

コミュニティ・スクールとは

 コミュニティ・スクールとは、地方教育行政の組織及び運営に関する法律に基づき、一定の権限と責任をもって学校運営に参画する「学校運営協議会」を設置している学校のことを指します。

関連リンク

   文部科学省ホームページ:コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度) 

えべつ型コミュニティ・スクール

CSイメージ図 

 えべつ型コミュニティ・スクールとは、地域住民の皆さんに日常的に学校にきていただき、子どもたちのことを支援していただいたり、子どもの教育や学校運営について話し合うなど、学校と地域が「こんな子どもを育てたい」という願いを共有しながら、一体となって子どもを育てる持続可能な仕組みを持った地域とともにある学校です。
 そのために、各学校に学校運営委員会を設置し、学校と地域の協働を推進します。

 ◆3つの機能
  (1)学校運営委員会の熟議を通した学校運営への参画
  (2)学校支援に関する方向付けや調整等の協議
  (3)学校関係者評価の実施

  今後、各学校で運用について検討を進めて行きます。

  えべつ型CSパンフレット [PDFファイル/1.63MB]

 

 

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