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江別市民ミュージカル

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月6日更新

江別市民ミュージカル 札幌公演決定!

 えぽあホールで上演したミュージカル「つよぉ~いもの ~みえてるかな?だいじなもの~」が、札幌のかでるホールで再演されます。

 8月公演を見逃した方、もう一度あの感動を味わいたい方、ぜひご覧ください!

日 時

 平成29年1月15日(日曜日) 14時30分開演(14時00分開場)

会 場

  道民活動センタービル「かでる2・7」  かでるホール  (札幌市中央区北2条西7丁目)

入場料

 大人 1,000円/子ども 500円

チケット取扱

 市内公民館等で発売予定(11月末から)

成28年8月27、28日 江別市民ミュージカル「つよぉ~いもの ~みえてるかな?だいじなもの~」公演を開催しました

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練習の様子

7月19日(火) 初のホール練習

練習練習
練習練習

5月19日(金) 歌とダンスの練習

市民ミュージカルの写真1市民ミュージカルの写真2
市民ミュージカルの写真3市民ミュージカルの写真4

平成27年7月29日~8月8日(計4回)
市民ミュージカル体験会が終了しました!

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 平成27年7月29日、30日、8月5日、8日 計4回の日程で小学1年生から80歳までの参加者が市民ミュージカル講師の指導で、お芝居・歌・ダンス等の体験をし、照明や音響を使った舞台の魅力を味わいました。

  8月8日の発表会には参加者の家族や友達が来場し、たくさんの拍手をもらいました。

平成26年7月26日~8月9日(全3回)
江別市民ミュージカル実行委員会主催によるダンス体験会を行いました!

7月26日、8月2日・9日の3回にわたり、えぽあホールの舞台等でダンス体験会を行いました。
 22名の参加者は市民ミュージカルダンス講師の汐海みちる氏の指導でダンスに挑戦し、最終日の8月9日には、本番さながらの照明と音響を使った舞台の醍醐味を味わいました。

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成25年8月24、25日 江別市民ミュージカル「森林公園の妖怪」公演を開催しました

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木おんぷおんぷ2題名はしる

これまでの活動

平成28年8月27、28日上演「つよぉ~いもの ~みえてるかな?だいじなもの~」

チラシ作・演出:杉本明美

《あらすじ》
 「母ちゃんが もう助からない?」 村のウワサを聞いてしまう やえ。
 「大山神さまは、すごい力をもっているから きっと…!」 
 そう信じてやえは、いまや と一緒に出発しますが、途中、人喰いオニジャの棲み処に迷い込んでしまいます。
 果たして やえは、母ちゃんを救う事が出来るでしょうか?本当につよいものとは…?

平成25年8月24、25日上演「森林公園の妖怪」

森林公園の妖怪・ポスター脚本:澁谷健一
演出:山根義昭      

《ストーリー》
 北海道マラソンに参加するママ達の、トレーニングにつきあって森林公園にやってきたゆうたくん達は、ひかりちゃんの描いた絵の中に妖怪らしきものを発見し、その妖怪が隠れていたと思われる茂みの中に入っていきます。そして、茂みを抜けると、そのは68年前の森林公園でした。
 なんとか現代にもどろうと茂みを探すゆうた君達ですが・・・やがて妖怪や、もっとおそろしいものが出現して!
 野幌森林公園を舞台にくり広げる、タイムスリップ・ミュージカル!                       

平成22年8月28、29日上演「プレゼント・フォー・ユー」

江別市民ミュージカル「プレゼント・フォー・ユー」ちらし脚本・演出:西脇秀之

《ものがたり》
 今日は、お父さんの誕生日。なのに、お母さんは同窓会へお出かけ。
お姉ちゃんは塾をサボって、また遊んでる。もう、みんな自分勝手なんだから!
でも、一番問題なのは、お父さんよ。〈仕事で遅くなる。〉 なんなの、このメールは!
自分の誕生日も忘れるなんて。もう、こうなったら・・・・・エヘヘ。
 お母さんのケータイから送ったメッセージは 〈私、実家にかえらせていただきます。〉
・・・・・・なおちゃん、それはちょっとやりすぎじゃない?
 ショッピングセンターを舞台に、家族の絆をゆかいに描く、
                 どたばたハートウォーミングミュージカル

平成19年8月25、26日上演「この夏休みの自由研究」

江別市民ミュージカル「この夏休みの自由研究」ちらし脚本・演出:西脇秀之

《ものがたり》
 楽しかった夏休みものこりわずかになった、ある夜のこと。誰もいないはずの廃校に、人影が・・・。
 彼らは、この夏を、おもいっきり遊んですごしてしまったこどもたち。
 残された最後の宿題「自由研究」に頭を抱えている。しかも彼らが取り組むのは、なんとバンドコンテスト! 
 夜のおんぼろ校舎で、ヨチヨチ歩きの練習がはじまった。
 けれど、そんな演奏に耳を傾けてくれるのは、やっぱり・・・・・・ゆうれい?!

平成16年8月28、29日上演「ある日えぽあの森で…」

江別市民ミュージカル「ある日えぽあの森で…」ちらし脚色・演出:金田一仁志

 《ストーリー》
 2004年、夏。ルバンガ星人たちの乗ったUFOが江別に墜落!
 『ダガ、生命体トシテ臓器変換ヲ行ウ際、ジャマモノガアッタ。感情ダ。我々ハ、ダカラソノトキ、感情ヲ捨テタ。』 コンピューター「マザー」に支配された、ルバンガ星人は感情を持っていなかった?!
 熱血先生ヒカルと共に地球再生を願う子どもたちの心の変化や挑戦する姿を描いたミュージカル。 

平成15年2月15、16日上演「LOVEを探せ」

江別市民ミュージカル「「LOVEを探せ」ちらし脚本:春日 基
総合演出:春日功夫

《ストーリー》
 森と田畑に囲まれた飛鳥小学校は、地元の生徒と地区外から生徒が学んでいました。
 新しい仲間がやってきました。傷ついたユキウサギ「ラブ」と、心に傷を持った転校生の相沢真樹さんです。
 総合学習では、低学年はラブの世話。中学年は農作体験。高学年は商業体験です。
 みんなは喧嘩をしたり、悩んだり、力を合わせたりしていろいろな体験をしました。
 ある日。「ラブ」が逃げ出してしまいました。みんなは真樹さんが逃がしたと言い、そのせいで真樹さんは声が出なくなりました。みんなはラブを探すことにしました。
 どうしてラブは逃げたのでしょう。はたしてラブを見つけることが出来るのでしょうか・・・・・・。 

平成12年8月20日上演「Feeling~涙に会いたい」再演

江別市民ミュージカル「Feeling~涙に会いたい」再演ちらし総合演出:山根義昭
プロデューサー:春日 基

平成11年8月7、8日上演「Feeling~涙に会いたい~」

江別市民ミュージカル「Feeling~涙に会いたい~」ちらし

脚本:江別市民ミュージカル実行委員会
総合演出:山根義昭

《ものがたり》
 野外授業の日、ちょっとしたいたずら心から、引率の先生の目を盗んで森に迷い込んだ子どもたち。森の中の冒険は、本当の自分たちを理解してくれない大人たちへの「小さな反逆」のつもりだった。でも不思議な少女との出会が、忘れていた何かをよみがえらせようとしていた。
 女の子の正体は?冒険の結末は?
 周囲の騒動を交えてコミカルに描く、SFタッチのオリジナル・ミュージカル!