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市が所有する工業用地のご紹介【江別RTNパーク】

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年12月14日更新

企業を支える恵まれた環境

  江別RTNパークは、豊かな自然に囲まれており、安心・安全といった企業イメージを高めるための環境が整った団地です。
  この良好な環境を活かし、環境保全に努めていただける企業の集積を図っており、大学や情報技術産業、先端技術系産業、食品関連産業の企業などが立地しています。

  現在、食品関連産業(製造を主とする企業)に限って分譲しております。

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RTN画像

概要

itizu  江別RTNパークという名称は、米国で学術研究の開発モデルとして成功したリサーチ(R)・トライアングル(T)・パークに由来しています。この成功事例を手本とし、江別市が日本の北に位置するためN(north)をつけ、RTNパークとしました。
  第1工区(完売)には大学や各種研究機関、試薬の研究所など最先端技術関連施設が集積しており、現在、第1期第2工区・第3工区を分譲中です。
  RTNパークは安心・安全といった企業イメージを高めるための環境が整った団地。周辺には大学、研究機関、企業などが立地しています。その一つ、(地独)北海道立総合研究機構食品加工研究センターでは、食品加工研究をはじめ、食品製造企業等への技術指導も行われています。このすばらしい環境を活かしながら、企業にも地元にも有益な価値を創造するのが、このRTNパークの目標です。

第1期 

95.8ヘクタール

分譲済42.3ヘクタール
分譲中2.3ヘクタール
未造成6.2ヘクタール
公共施設ほか45.0ヘクタール
 所在地江別市西野幌ほか
 事業主体江別市
用途地域等準工業地域(建ぺい率60%・容積率200%)
立地可能業種江別RTNパークが持つ良好な環境を活かし、環境保全に努める企業。
情報技術産業、バイオテクノロジー産業、先端技術系産業、食品関連産業など。
※現在、食品関連産業に限って分譲しています。
 電力引込可能高圧線 6,600V
 用水江別市上水道  地下水使用可 8,000m3/日
 排水江別市公共下水道