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市内公立小学校に勤務する職員(特別支援学級生活介助員)の新型コロナウイルス感染について【11月30日更新】(11月26日発表)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年11月30日更新

【11月30日更新】

  11月26日に江別市内の公立小学校に勤務している職員(特別支援学級生活介助員)1名が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたことから、当該校の特別支援学級を学級閉鎖としていたところですが、その後の関係者へのPCR検査が全て陰性であったことから、江別保健所の助言のもと、感染対策を講じた上で11月30日から当該校の特別支援学級を再開しました。

【11月26日発表分】

  11月26日(木曜日)、江別市内の公立小学校に勤務している職員(特別支援学級生活介助員)1名が、新型コロナウイルスに感染したことが確認されました。

 このことを受けて、江別市教育委員会では、北海道教育委員会並びに江別保健所からの指導・助言を受け、当該校の特別支援学級の全学級を、11月26日の昼から当面の間休業(学級閉鎖)することとし、当該校においては、改めて教室内などの消毒を行いました。

 今後、濃厚接触者の範囲については、保健所の調査により確定することから、学級閉鎖の期間等については、その調査結果を受けて決定いたします。

 市民の皆様におかれましては、児童や教職員等に対する人権尊重、個人情報保護にご配慮くださいますようお願い申し上げます。