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石狩管内肉用牛共進会で江別市内の生産者が最高位賞を受賞(平成19年7月13日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月30日更新

 平成19年7月13日(金曜日)石狩市浜益区御料地牧場で石狩管内の生産者自慢の肉用牛が集まる肉用牛共進会が開催されました。
未経産、経産や月齢により分類された総勢33頭の黒毛和種が骨格や肉付きなど肥育状態で審査され、それぞれ最秀賞が選ばれました。

 その最秀賞の中でさらに未経産、経産部門で最も優良である肉牛について審査され、未経産部門では、江別市八幡の松下博樹さんの「あや号」が、また、経産部門では、江別市美原の(有)バージンハート農研の「みはる号」が見事、最高位賞に選ばれました。
 最秀賞に選ばれた肉牛は、9月8・9日に音更町で開催される全道肉用牛共進会に出場します。全道でもガンバレー!!

審査の様子(1)審査の様子(2)

写真:未経産部門最高位賞受賞の松下さん(左)経産部門最高位賞受賞の有限会社バージンハート農研のみなさん
  左の写真:未経産部門最高位賞受賞の松下さん(左)
  右の写真:経産部門最高位賞受賞の有限会社バージンハート農研のみなさん

審査された牛 吹き出し:緊張してねむくなった