ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

高病原性鳥インフルエンザに関するお知らせ

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月7日更新

 平成26年11月以降、国内の野鳥等から高病原性鳥インフルエンザウィルスが検出されている一方、家きん飼養農場においては12月に宮崎県や山口県で発生が確認されました。 飼養している鳥類などを守るため飼い主の方はリーフレットを参考に飼養衛生管理を徹底してください。

 家きんの肉または卵の摂食により、鳥インフルエンザが人に感染することは世界的にも報告されておらず、食品安全委員会のホームページにおいても本病に関する正確な知識を普及するための情報を提供しています。

参考 : http://www.maff.go.jp/j/press/ (農林水産省ホームページ)

       http://www.fsc.go.jp/  (食品安全委員会ホームページ)

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)
FirefoxなどのブラウザでPDFファイルを開くと、正しく表示されない場合があります。