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| このページでは、市民の皆さんの国際理解をより深めていただくとともに、江別に住む外国人の皆さんが快適で不安のない生活が送れるよう情報の提供を行っています。 |
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| ■ JICA青年海外協力隊員等の募集について 更新 JICA(独立行政法人 国際協力機構)では、毎年春と秋に募集を行っています。 (春募集は4月頃、秋募集は10月頃に行っています) ≪ 青年海外協力隊 ≫ 世界の開発途上国で現地の人々と同じ生活をしながら、ともに働き、国づくりに貢献する2年間のボランティア活動で、応募資格は満20歳から満39歳(募集最終日現在)までの日本国籍を持つ方です。 ≪ シニア海外ボランティア ≫ 中高年の方々が豊かな経験とボランティア精神に基き、開発途上国の発展のために技術移転を通して人づくり国づくりに協力を行う1年ないし2年間のボランティア活動で、応募資格は満40歳から満69歳まで(派遣時)の日本国籍を持つ方です。 <平成24年度春募集のご案内> ◆募集期間:平成24年4月1日(日)~平成24年5月14日(月) ①4月7日(土)②4月15日(日)③4月19日(木) 時間 ①・②シニア10時~12時 青年14時~16時 ③シニア、青年ともに19時~21時 ◆問合せ先:JICA札幌 (札幌市白石区本通16丁目南4-25、電話011-866-8393) JICAホームページ JICA札幌ホームページ ■平成23年度姉妹都市グレシャム市への高校生派遣事業 更新 江別市都市提携委員会では、国際的な視野を持った市民の育成と姉妹都市交流の促進を目的に、米国オレゴン州グレシャム市に高校生の派遣を行っています。 平成24(2012)年1月6日から2月6日までの約1ヶ月間にわたってグレシャム市へ派遣された3名の高校生は、現地でホームステイをしながら高校生活を過ごしてきました。帰国後、2月27日には三好市長を訪問し、グレシャム市での貴重な体験について報告を行いました。 3名の高校生から寄せられた感想文は、こちらをご覧ください。 ⇒ 平成23年度グレシャム市派遣高校生感想文
(江別市役所秘書課内)江別市高砂町6番地江別市役所2階 電話381-1008 ■CIR(国際交流員)による出前講座を実施しました 平成24年2月18日(土)野幌若葉町自治会館にて、江別市のCIRロバート・ヒギンズによる「出前講座」を実施しました。出前講座は、市の事業等について市民の皆さんからの依頼を受け、職員が出向いてお話しするものです。今回は、自治会主催による「地域ボランティアの集い」に招かれ、約40名の皆さんの前で講演を行ないました。 テーマを「アメリカにおけるボランティア活動」とし、アメリカでの実情や日米両国の活動の特徴や相違点などわかりやすく、ユーモアを交えながら約90分間の情報提供となりました。 なお、野幌若葉町自治会社会福祉部長の高柳さんから、「ロバート・ヒギンズさんのお話しは、とても勉強になった。アメリカと日本とのボランティア活動の比較を教えてもらったことにより、自らのボランティア活動の再認識につながった。」との感想をいただきました。 出前講座でお話しできる内容は、国際交流関連に限らず、様々なものがあります。ぜひご利用ください。 出前講座について詳しくはこちら
■ALT(外国語指導助手)ジョシュア・ジェトロ―さん、マシュー・ジョンソンさん着任 (ALT紹介ページへ)
2人は市内の中学校をそれぞれ4~5校ずつ担当することになっています。 ■姉妹都市グレシャム市高校生来江 グレシャム市から派遣された高校生のティアナ・デラクルス・ディアスさん、クリスチャン・ヘルナンデスさん、ニコライ・ガイザーさんの3名が、平成23年6月21日から7月20日までの一カ月間江別市内でホームステイし、大麻高校、立命館慶祥高校、とわの森三愛高校に通いました。江別滞在中は、野幌小学校の訪問、市内施設の見学(セラミックアートセンター、グレシャムアンテナショップなど)、三好市長への表敬訪問などが行われました。
■外国語指導助手アンソニー・フォアマンさん離任
■ 平成22年10月から、ごみの収集が一部変わっています ①大型ごみの戸別収集を開始します 以前は回収していなかった、最大辺が1mを超える大型の家具類、ガスコンロなど発 火の危険性のあるもの、 鉄アレイなどの硬いかたまりのものを大型ごみとして収集しま す。 ※現在1mを超えていてもごみステーションに出せる品目は、戸別収集の大型ごみ に変わり、ごみステーションに出せなくなります。この品目用に使用する「ごみ処 理券240円」は廃止しますが、指定ごみ袋や他のごみ処理券と交換することがで きます。 ※近年、マイカーなどによる家庭ごみの直接搬入が増加し、環境クリーンセンターでの ごみ収集車受入れの支障となっています。引越しの大量ごみなど特別な場合を除き き、10月からは、なるべく「ごみステーション収集」か「大型ごみ収集」を利用してく ださい。 ②燃やせるごみ・燃やせないごみの袋を統一し、新たに5リットル袋を設けます 燃やせるごみ・燃やせないごみの区分をなくし、統一の袋になります。今までの袋も 変わらずにお使いいただけます。また、これまでの4サイズの他に、新たに5リットル の少量袋ができます。 ③燃やせないごみの収集回数を変更し(農村地区を除く)、資源物と危険ごみの収集を 同一日にします 平成20年10月の分別変更後、燃やせないごみの収集量が減ったので、今まで週1 回だった燃やせないごみの収集を月2回に変更します。また、資源物の収集日(月2 回)に危険ごみを収集します。なお、品目ごとに別々の袋に入れることは変わりませ ん。 詳細については、こちらをご覧ください。 Garbage and Recycling (English) 垃圾的扔法 (Chihese) ごみとリサイクルのページ (Japanese) なお、ご近所などに制度の変更をご存じない外国人がお住まいのようでしたら、お手数ですが下記問い合わせ先までお知らせいただくか、このサイトをご紹介くださいますよう、皆様のご協力をお願いします。 ■ グレシャム市姉妹都市提携30周年記念祝賀会等への出席 江別市とグレシャム市が昭和52(1977)年に姉妹都市提携を行って平成19(2007)年に30周年を迎えたことから、グレシャム市の招待を受け、三好市長のほか、市民訪問団の5名を含む計12名が、平成19年8月23日(木)~8月28日(火)の4泊6日でグレシャム市を訪問し、記念祝賀会等に出席してきました。 一行は市役所ロビーの歓迎ボードに温かく迎えられ、シェーン・ビーマス市長を表敬訪問しました。また、視察したボイドコーヒー社のコーヒーは、江別でもアンテナショップなどで味わうことができるものです。
祝賀会では両市長によるスピーチと記念品の交換が行われ、両市の参加者が一層友好を深めることができました。(グレシャム市より贈られた花びんは、アンテナショップと江別市役所2階に展示しています。)
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| 問い合わせ先 | 企画政策部秘書課 |
| 電話番号 | 011-381-1049 |
| ファクス | 011-381-1070 |
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