| 平成24年1月27日掲載 |
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| 広報えべつ2012年2月号 2ページ |
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| 2月は冬のイベントがもりだくさん。 江別の雪を楽しもう! |
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2012 えべつ スノーフェスティバル ● 2月11日(土)11時〜16時30分12日(日)10時〜15時30分 ●江別市役所北側向ヶ丘特設会場 冬のお祭り「えべつスノーフェスティバル」の季節がやってきました。 会場には、雪のすべり台と巨大迷路が出現。人気のヒーローショー「レスキューマン」もやってくるなど、見どころ、遊びどころ満載の2日間です。 温かい食べ物・飲み物も多数販売しています。皆さんお誘いあわせのうえ、ぜひお越しください。 詳細 えべつ冬季イベント実行委員会事務局(企画課内)・TEL011-381-1015(祝日を除く月〜金曜日8時45分〜17時15分) | |
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スノーカーニバル Snow Carnival 2012 ![]() ●2月11日(土)13時〜15時30分 江別の冬を外国人の方と一緒に温かい料理を食べながら、ゲームなどをして楽しみます。参加無料、直接江別国際センター(東野幌本町7-4)へ。 小学校低学年以下は保護者同伴。駐車場は当日会場として使用するため、駐車できませんので、公共交通機関を利用してください。 主催 江別市国際交流推進協議会 詳細 江別国際センター・TEL011-381-1111(祝日を除く月〜金曜日10時〜16時) | |
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第5回 江北ふれあいまつり ![]() ●2月26日(日)10時〜16時/北光小学校 屋外では大型雪上車試乗体験、雪原トラクター試乗体験、雪中バターづくりなど、校舎内では「日本とセネガル−民族打楽器の競演」、アイヌ民族音楽、えべチュンとツーショット撮影会、地元の野菜で食育ゲーム、超!お楽しみ抽選会などのイベントが盛りだくさん。ぜひお越しください! 主催 江北地域まちづくり−ふれあいまつり実行委員会 詳細 NPO法人えべつ協働ねっとわーく(市民活動センター・あい)・TEL011-374‐1460 |
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| 健康セミナー 「子宮脱について!」 |
| 日時 2月29日(水)13時30分〜14時30分 会場 市立病院2階講義室 講師 市立病院産婦人科 定免裕子医師 詳細 市立病院地域医療連携室・TEL011-382‐5151(内線2380) |
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| 糖尿病教室 |
| 日時 (1)2月10日(金) (2)2月24日(金)いずれも15時〜16時 会場 市立病院2階講義室 内容 (1)「糖尿病の飲み薬」多田薬剤師、「食事療法について」笹田管理栄養士 (2)「糖尿病の合併症って何?」西嶋内科医師、「どんな運動が有効なの?」山田理学療法士 詳細 市立病院診療技術部栄養科・TEL011-382‐5151(内線6821) |
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| 1月から 泌尿器科の外来診療体制変更のお知らせ |
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| 診療開始時間は、月・木曜日は9時から、火・水・金曜日は10時30分からとなっています。 なお、混雑が予想されますので、受診を希望される方は事前に「予約」をお願いします。
詳細 泌尿器科外来・TEL011-382‐5151(内線2340) |
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市立病院の正職員・非常勤職員募集 |
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申込先・詳細 市立病院管理課総務係・067-8585若草町6・TEL011-382-5151
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| 消費相談Q&A 画面に貼り付くワンクリック料金請求 | ||
| Q 中学生の息子がパソコンで、いつも利用しているホームページの無料アニメ広告をクリック。急に数人の女性の姿が出てくるアダルトサイトの静止画面に繋がった。 あわてて画面上の「前ページに戻る」の矢印をクリックしたが、前の画面には戻らず、アダルトサイトの画面は消えなかったので、パソコンの電源を切って強制終了をした。翌日パソコンの電源を入れたところ、支払いをするようにカウントダウンされた料金請求の画面が隅に貼りついた状態になり困ってしまい、母親の私に相談をしてきた。 請求に応じなければならないのか。貼りついた画面を消すにはどうしたら良いか。 A クリックした先とは違う意図しない先にいきなり繋がり請求する、いわゆるワンクリック請求と思われます。 息子さんから直接聞かないと詳しいお話はできませんが、契約は申し込みと承諾があって成立しますので、息子さんはアダルトサイトを見るつもりがなかったのですから契約には至っていないと思われ、契約は不成立と考えられます。 このように請求画面が消えない時には、例えばパソコン内の「システムの復元」を利用し請求画面の日より前の日にパソコンを戻す操作をしてください。詳しい方法や予防策については「(独)情報処理推進機構」のホームページを参考にしてください。 未成年者にアダルトサイトなどの有害サイトを閲覧させたくない場合は、有害サイトをブロックするソフトや、フィルタリングの利用をお勧めします。トラブルに遭ったと感じたら、すぐに消費生活相談室に相談をしましょう。
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都市計画マスタープラン見直し方針(案)について |
| 現在の江別市都市計画マスタープランは、都市づくりの基本方針として平成16年に策定しましたが、現在策定中の新しい総合計画と整合性を図る必要があることや、社会経済状況の変化などを踏まえ、見直し作業を行うことにしました。 このたび、「江別市都市計画マスタープランの見直し方針(案)」について、市民の皆さんからご意見を募集します。 ●募集期間 2月8日(水)〜3月9日(金) ●公表場所 都市計画課窓口(市役所本庁舎2階)・市役所本庁舎1階情報公開コーナー・市役所大麻出張所・水道庁舎内証明交付窓口・情報図書館・市民会館・中央公民館・野幌公民館・大麻公民館・野幌鉄南地区証明交付窓口・豊幌地区センターで公表するほか、市ホームページの企画政策部のページにも掲載します。 ●意見の提出方法 3月9日(金)までに住所・氏名を記入し、持参か郵送、ファクス、Eメールで都市計画課(067‐8674高砂町6、FAX011-381‐1071、Eメール=tosikei@city.ebetsu.lg.jp)に提出してください。郵送の場合は3月9日の消印有効。 詳細 都市計画課・TEL011-381‐1038 |
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| とわの森三愛高等学校 20周年記念事業 特別講演会
「チャレンジ精神を忘れずに」 |
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日時 3月1日(木)13時30分〜15時(開場13時) 会場 とわの森三愛高等学校 礼拝堂(文京台緑町569) 講師 乙武洋匡(ひろただ)氏 定員 200人 入場無料。当日は公共交通機関でお越しください。 申込・詳細 2月24日(金)までに、とわの森三愛高等学校(TEL011-386‐3111、FAX011-386‐1243(土日祝日を除く9時〜17時)担当:真田(さなだ)へ、電話かファクスで申し込みを。 |
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えべつFUROSHIKIプロジェクト |
| 風呂敷を持つ人が増えると 街が優しくなるんじゃないか 風呂敷にはそんな優しい力がある。 |
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| えべつFUROSHIKIプロジェクトのメンバー。 右から湯澤直樹准教授、森戸裕子さん、菅野陽香さん。 |
えべつFUROSHIKIプロジェクトとは、おしゃれなデザインで風呂敷を見直してもらおうという企画です。年に1回開催するえべつFUROSHIKIフェスティバルでは、募集したデザインを風呂敷に仕立てて展示し、来場者の人気投票によって優秀作品を選びます。
このプロジェクトは、北翔大学短期大学部人間総合学科の湯澤直樹准教授がゼミ生の発案を受けて5年前から始めた試みで、当初の目的は、地域を盛り上げ、シャッター通りとなっている商店街を活気づける地域振興でした。 何らかのイベントによって地域の輪を取り戻したいという想いが、「結ぶ・包む・広げる」という機能を持つ風呂敷のあたたかさと重なり合い、えべつFUROSHIKIプロジェクトは動き出しました。 風呂敷は一枚の布というシンプルなものでありながら、結び方を工夫することによって、どんなモノも包んで運べて、しかも繰り返し使うことができます。 日本独自の文化である「もったいない」精神を具現化していて、過剰包装などの問題への解決策のひとつとしても世界的に注目を集めています。
江別で風呂敷を持つ人が増えると街が優しくなるんじゃないか、風呂敷にはそんな優しい力があると思うと湯澤准教授は言います。現在、セラミックアートセンターロビーにて作品を展示中で、2月12日(日)に表彰式が行われる風呂敷の祭典。ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。風呂敷の魅力を再発見するよい機会になるかもしれません。 詳細 えべつFUROSHIKIプロジェクト事務局(湯澤直樹研究室・TEL011-387-3967 | |||
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| 今どきの養生ばなし No.226 手術前禁煙のお願い |
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麻酔科主任部長(手術室担当) 鹿 角(かつの) 雅 治 人生は無常です。生まれたものは死に、出会ったものは別れ、持ったものは失い、作ったものはこわれます。今は健康でもいつかは病気になったり、不慮の事故にあったりします。
今、このコラムを読んでいるあなたも、将来、手術が必要となることがあるかもしれません。どんな手術でも麻酔が必要です。外科医が自分で麻酔して手術を行うこともありますが、たいていは麻酔科医師が麻酔を担当し、手術中の安全とともに手術後の痛みをやわらげる努力をしています。麻酔中の重要な業務の一つに、気道の確保と呼吸管理があります。風邪をひいて咳がでているような場合、全身麻酔を行うと肺炎などの呼吸器合併症を引き起こす危険があるので、手術は延期されます。長年にわたり喫煙されている人の中には、この状態に近い人もいます。 麻酔中の喀痰の増加とそれに伴う気道閉塞や手術後の肺炎の危険など、喫煙は麻酔科医にとって厄介な嗜好(しこう)といえます。 また「受動喫煙」といって、自分は喫煙しないのに家族や職場など他人のたばこの煙を吸ってしまうことは、自分が喫煙する以上に健康にとって良くないことが最近明らかになってきました。特に火のついているタバコの先端から立ち昇る煙(副流煙)には、健康にとって良くない多くの化学物質が含まれています。 そこで市民の皆さんにぜひお願いしたいのが、手術前の禁煙です。自分や同居されている家族の手術が決まった時から禁煙してほしいのです。禁煙したからといって、すぐに気道の過敏性が回復するわけではありませんが、呼吸器合併症の危険を少しでも減らしたいと思います。 また、自分の意志だけでは禁煙できない人でも、禁煙外来で医師の助言と薬(禁煙補助薬)により、比較的容易に禁煙に成功する人が増えています。残念ながら江別市立病院に禁煙外来はありませんが、禁煙外来を開いている医療機関がありますので相談してみてください。
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| 第33回・第34回 まちかどコンサート 出演者募集 |
まちかどコンサート実行委員会では、6月30日(土)開催の「第33回(会場/コミュニティセンター)」と、12月8日(土)開催の「第34回(会場/えぽあホール)」まちかどコンサートの出演者を募集します。募集対象 市内在住または市内で音楽活動をしている個人・団体で、ジャンルは問いません。 応募者多数、ジャンルの重複などの場合は、過去の出演回数などを考慮し、実行委員会で出演者の選考、調整を行うこともありますので、 あらかじめご了承ください。出演の可否は3月中にご連絡します。 応募方法 所定の申込用紙(各公民館と教育委員会で配布するほか、教育委員会ホームページから入手可)に必要事項を明記し、2月17日(金)必着で下記へお申し込みください。 応募先・詳細 まちかどコンサート実行委員会事務局(生涯学習課文化振興係・067-0074高砂町24-6)・TEL011-381-1060、FAX011-382-3434 |
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| このページに関するお問い合わせ先 | |
江別市企画政策部 広報広聴課 TEL 011-381-1009 FAX 011-381-1070 Eメール = koucho@city.ebetsu.hokkaido.jp |
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