| 平成21年9月28日掲載 | 企画政策部トップページ>広報えべつ総目次のページ |
広報えべつ2009年10月号 最近の話題のページ |
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緊急貯水槽応急給水訓練開催 |
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![]() 9月25日(金)、緊急貯水槽が設置されている江別太小学校敷地内で、災害時の水道事故を想定した訓練が実地されました。 緊急貯水槽は、市内に5か所あり、1基で災害発生後に必要最小限の飲料水を3日間、約5,500人の市民へ応急給水することができるようになっています。 訓練では、実際に地域住民の方がポンプで水道水を汲み上げるところから体験していました。 |
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えべつ消費者まつり&エコフェア |
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![]() 9月26日(土)、江別市民体育館でえべつ消費者まつり&エコフェアが開催されました。 ステージイベントでは料理研究家の星澤幸子さんがクッキング&トークショーを行い人気を集めました。また、恒例のフリーマーケットひろばや工作コーナーでも大勢の来場者で賑わいました。 |
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グリーンスクール(第4回目)稲刈り体験 |
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![]() ![]() 10月1日(木)、グリーンスクール第4回目の稲刈り体験がありました。春に自分たちで植えた稲の苗と、小豆が収穫の時期を迎え、大喜びの様子。 ラジオの取材にもどうどうと対応し、てきぱきと作業をすすめていました。 再会した子どもたちが少し大人の顔をしていました。 |
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えべつ市民環境講座現地見学 |
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![]() 9月30日(水)、えべつ市民環境講座〜環境のこと もっと知ろう みんなで考えよう〜製紙産業と樹木の関(かか)わり〜森のリサイクル〜王子特殊紙轄]別工場と森林博物館見学が行われました。 えべつ市民環境講座については、広報えべつ8月号をご覧ください。 |
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平成21年度小中学生国内交流事業訪問団市長表敬訪問 |
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![]() 10月1日(木)、友好都市土佐市へ行く訪問団が市長を表敬訪問しました。 10月13日〜16日の4日間で、土佐市の小中学生宅へホームスティし、体験入学、和紙手すき体験、歴史や文化・産業を学ぶ施設見学などを予定しています。今から研修などを受け、準備は万端!! 引率教諭、職員を含めて13人の江別代表の皆さん、いってらっしゃ〜い! |
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江別地方食品衛生協会への感謝状授与式 |
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![]() 10月6日(火)、江別等において食品衛生指導と啓蒙事業を実践し、食中毒防止運動を推進してきた江別地方食品衛生協会(会長 宮野一雄)に、市長から感謝状が贈られました。 同協会は、8月25日に食中毒無事故20年を達成しており、宮野会長は「これからも気を引き締めて食の安全を守っていきたい」と語っていました。 |
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吹奏楽全国大会出場に係る表敬訪問 |
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10月6日(火)、江別第二中学校吹奏楽部の皆さんが副市長を表敬訪問しました。 先日行われた北海道吹奏楽コンクールにおいて、中学校C編成(25人)部門で金賞となり、全国大会へ初出場を決めました。 10月10日(土)から札幌市(札幌コンサートホールKitara)で行われる吹奏楽全国大会(東日本学校吹奏楽大会)へ向けての意気込みを語ってくれました。 |
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豊幌地区の稲刈り体験 |
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![]() 9月30日(水)、大麻東小学校5年生が、豊幌の澤田さんの畑で稲刈り体験をしました。 鎌を使って稲を刈り、その刈り取った稲を脱穀機を使って稲ワラとモミに分けます。 慣れない作業ということもあって、最初は恐る恐る稲刈りしていた子供たちでしたが、どんどんコツをつかんで、楽しそうに笑顔を見せてくれました。 |
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菊の見ごろ間近に |
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![]() 10月8日(木)、市民菊花展に毎年出品している菊友会事務局の今野勝美さんのお宅にお邪魔しました。庭にあるビニルハウスでは、11月の市民菊花展を前に、つぼみの菊が背丈を伸ばしていました。 何年もかけて針葉樹の枯葉から作る肥料で、毎日かかさず手入れを行う菊は、とてもきれいに整理整頓され、さまざまな形や背丈のものが揃っていました。市民菊花展の日が見ごろになるように調整され、本番では、綺麗に咲き誇った、たくさんの菊を見ることができるでしょう。楽しみですね。 |
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えべつ秋の特産味覚まつり |
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![]() 10月10日(土)〜12日(月)に、江別河川防災ステーション(江別市大川通6番地)で「えべつ秋の特産味覚まつり」が行われました。 江別の食資源を活かした『味わい長屋』コーナー、えべチュンの登場、ヤツメウナギつかみ取りなど催し物がたくさん。 肌寒くなってきましたが、元気にヤツメウナギをつかみ取りする小さな子どもたち。風邪をひかないように家に帰ったら暖かくしてね★ |
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酒米「彗星」の収穫 |
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![]() 10月10日(土)江別の地酒「瑞穂のしずく」(江別産米100%の特別純米酒)の原料の酒米「彗星」の収穫が行われました。 「瑞穂のしずく」には、江別市で初めてエコファーマー認定を受けた豊幌地区の4戸の農家が生産した「彗星」を使用しており、今回収穫された「彗星」は、12月ごろに仕込みをし、来年5月ころには、おいしい新酒が販売される予定です。 やや辛口でキレの良い味わいとさわやかなのどごしの「瑞穂のしずく」。 お家で一杯なんて、いかがですか? |
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えべつの秋 |
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![]() いよいよ本格的に冬支度を始める季節になりました。 江別には、秋を感じるスポットがたくさんあります。名産のレンガも紅葉が舞えば、ひときわ目を奪われる外国のような風景に…!市木のナナカマドも実の赤と葉の緑が鮮やかになり、見ごろを迎えています! 10月15日(木)秋晴れの時間を目掛けて市内を撮影してきました。 |
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青年海外協力隊員帰国報告 |
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![]() 10月16日(金)青年海外協力隊員として、ザンビアに派遣された市内在住の清水純さんが2年間の任務を終えて帰国報告されました。 学生時代から、青年海外協力隊には、興味を持っていたそうですが、大学卒業後は、高校教師として3年間勤務し、卒業生を送り出したのを機に、応募したそうです。 一番の成果は、日本で勤務していた高校とザンビアの高校との文通を通して交流ができたことだそうです。 また、苦労したことは、「アフリカ時間」だそうです。イベントなども朝8時開始の約束をしても、実際、開始されるのは、いつも10時ころになり、日本のやり方を強制するのではなく、ザンビアの習慣とミックスさせるのが苦労したそうです。 今後は、日本の子どもたちにこのザンビアでの経験を伝えていくために、教師を目指したいということでした。 |
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江別市大麻団地住環境活性化調査研究会から市長に提言 |
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![]() ![]() 10月19日(月)、2年にわたり調査・研究・議論を重ね取りまとめられた「大麻団地まちづくり指針」を携え、市長に提言を行った「江別市大麻団地住環境活性化調査研究会」。 研究会では産学官民が連携し、アドバイザー、オブザーバーが参画する中、それぞれの視点から活発な意見交換を繰り返してきました。満足げな皆さんの姿が、この指針の内容が充実したものであることを物語っていました。 この事業の詳細は、大麻地区住環境活性化調査事業ホームページへ。 |
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また、えべつの秋・・・・深まる紅葉 |
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上江別ブルードリームズ野球スポーツ少年団表敬訪問 |
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![]() 10月20日(火)、上江別ブルードリームズ野球スポーツ少年団の皆さんが市長を表敬訪問しました。 8月に開催された「ホクレン旗争奪第27回北海道少年軟式野球選手権大会」において、全道800チームの頂点に立ち、北海道代表として北日本大会への出場切符を手にしました。 チームは、全員が上江別小学校の2年生から6年生の52名。「札幌管内で敵なし」というほど強く、7月末の「日刊旗争奪少年野球春季大会」に続く2冠を獲得しました。 チームのモットーは「全員で全力の野球」。 選手からは「野球で江別の名を広めたい!」と頼もしい一言。北日本大会でも明るく楽しく元気よく、上江別ブルードリームズらしい「つなぐ野球」で、ぜひ勝利を! |
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<問い合わせ先> 企画政策部広報広聴課 電話 011-381-1009 Eメール ![]() |
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