平成21年8月28日掲載  企画政策部トップページ広報えべつ総目次のページ
表紙イラスト 広報えべつ2009月号 1ページ
No. 839

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日本・ドイツスポーツ交流
押忍(おっす)!日本・ドイツスポーツ交流
 ドイツから、ベルリン・ブランデンブルク州スポーツ少年団が来日し、石狩管内市町村のスポーツ少年団と交流を深めました。
 8月5日、市民体育館では、野幌空手道スポーツ少年団員と一緒に快い汗を流しました。

目   次
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1ページ目  9月1日●防災の日 備えあれば憂(うれ)いなし
 えべつ消費者まつり&エコフェア 地産地消で地域エコ
 えべつものづくりフェスタ2009
 STOP!地球温暖化 二酸化炭素削減に向けて推進中

2ページ目  花のある街並みづくりコンテスト受賞作品決まる
 厚生労働省委託事業 江別市地域雇用創造促進事業
 アナログテレビ放送2011年7月24日まで
 ハチに気をつけましょう 駆除は専門業者へ
 まちづくり彩々(いろいろ)展
 市民活動支援セミナー「プレゼンテーション能力を高めよう」
 活動を上手に表現するために
 札幌圏都市計画 公聴会とパブリックコメント
 国保脳ドック
 健康一口メモ 9月は「健康増進普及月間」です。
 こんにちは 江別には自然がいっぱい
 スキージャンプ選手 岡部 孝信さん

3ページ目
 56th市民文化祭参加者募集
 H21ふるさと江別塾
 江別市民寄席 えべつ笑の会
 アトリウム弦楽四重奏団 演奏会
 10月から 公的年金から市・道民税の特別徴収(天引き)が始まります
 市税条例などの一部改正
 納税通知書等発送用封筒の広告主を募集
 認知症サポーター養成講座
 市営住宅の入居者募集
 市立病院 糖尿病教室、健康セミナー
 定額給付金・子育て応援特別手当 申請期限が迫っています
 今どきの養生ばなし(197)「メニエール病」
 秋の全国交通安全、夕暮れ時の交通事故防止、家庭訪問啓発のお知らせ

今月の話題


 
 次から本文です


備えあれば憂(うれ)いなし
災害時要援護者避難支援制度にご協力を
水没した豊幌地区
 9月1日は、大正12年(1923年)に十数万人の死傷者を出した関東大震災が発生し、また、台風が襲ってくると昔から言い伝えられている二百十日にもちなんで、昭和35年(1960年)に「防災の日」が制定されました。
 江別市でも、過去に水害や江別大火、雪害など、多くの災害が発生しています。中でも記憶に残るのは昭和50年(1975年)と昭和56年(1981年)に大きな水害がありました。
 「災いは忘れた頃(ころ)にやってくる」と言われています。ここで、防災の日にちなんで過去の水害を振り返り、いま一度、防災に対する心構えをしっかり持ちたいものです。

昭和56年水害
 この年の8月3日、発達した日本海低気圧の前線が北海道上空に停滞。この影響で8月5日まで、道央部を南北に横切った雨雲が居座り続け、さらに、北上してきた台風がこの前線を刺激し、各地に300ミリメートルを超える記録的な雨を降らせました。
 特に江別市では、3日間で500年に1度の確率といわれる326ミリメートルもの雨量を観測しました。
避難した市民で埋まった中央公民館(当時) この雨で、石狩川本流で2か所、幌向川の1か所で堤防が決壊し、豊幌.美原地区は一面茶褐色の湖のようになり、豊幌小学校では床上2.4メートルまで浸水し、市全体で57億円にものぼる被害をだしました。また、市内13か所の施設が避難所として開設され、1,526世帯、5,314人が避難しました。
 このとき江別市に住んでいた方々にとって、自分がどこで何をしていたかをはっきり覚えているほど、強烈なイメージを残した災害でした。
 あれから28年たった現在、近年の異常気象の報道を見るたびに、ご家庭や職場で話題にのぼることも多いのではないでしょうか。
 江別市では、昭和56年の水害以降、現在まで、堤防の強化などの治水対策が進められたため、大きな水害は発生していません。
 しかし、災いは忘れた頃にやってきます。災害は、突然、あなたやあなたの家族を襲います。
 被害を最小限に抑えるためにも、常日ごろから災害を知る心構え、災害から身を守る対策を考えておく必要があります。


江別市における戦後の風水害
昭和 29年 9月 台風による暴風雨で農作物の90パーセントに被害、被害額1億3,460万円
36年 7月 集中豪雨による水害で死者3人、家屋・田畑の浸水、被害額7億5,485万円
37年 8月 台風による暴風雨で被害額9億9,216万円
40年 9月 台風による暴風雨で2,262ヘクタールの田畑が冠水
44年 2月 暴風雪による交通障害で車両600台、約3,500人に被害
45年 3月 暴風雪による交通障害で338人に被害、炊き出しを行う
50年 8月 台風による豪雨水害で死者1名、被害額11億5,000万円
56年 8月 上旬の集中豪雨による水害、下旬の台風による暴風雨で、被害総額63億1,365万円
平成 16年 9月 台風による暴風で、被害額4億7,244万円


近年の水害の状況
救命ボートで救助される様子 近年では全国的に、狭い範囲に数時間にわたり激しい雨をもたらす集中豪雨が増加傾向にあり、時には死傷者がでるような土砂災害を引き起こしています。
 対策には、「早めの判断」、「早めの避難」が重要となってきます。とは言っても、家屋や家財を置いて逃げるということは、そう簡単なことではありません。しかし、その一瞬の判断の遅れが、もしかしたら、生死の境を分ける「重大な一瞬」だったということも。
 市がNHKのテレビやラジオ、広報車などで提供する「避難情報」を目安に避難の判断をしてください。




避難情報ととるべき行動
避難指示 避難勧告 避難準備情報
・避難中の方は、速やかに避難を完了し、まだ避難していない方は、直ちに避難してください。
・避難する余裕がなければ、自宅や隣接建物などのなるべく高いところへ緊急的に避難してください。
・すべての住民の方は避難場所へ避難してください。 ・避難に時間がかかる高齢者などの方は、避難場所へ避難してください。
・そのほかの方は、家族との連絡、非常持出品の用意などの避難準備を始めてください。


昨年の防災訓練
災害時要援護者避難支援制度
  災害のときに、高齢者や障がいがある方などの避難を手助けするため、江別市では、「災害時要援護者避難支援制度」を設けています。
 この制度は、昨年スタートしたもので、災害が起きたときに支援を必要とする方の所在を日ごろから知っておくとともに、自治会や近所の方など、地域が連携してこれらの方の避難などについて支援する制度です。
 この制度のキーポイントは、支援が必要な方自身が、住所・氏名などの個人情報(6項目)を名簿に登録し、支援組織への開示に対して同意することです。
 昨年度の調査の後に、身体障害者手帳(1、2級)、療育手帳(A判定)の交付を受けた方、在宅の要介護認定者で要介護3以上の認定を受けた方を対象に、地域の民生・児童委員が直接伺い、名簿登録の意向確認調査を行います。
 対象者のほかに、この制度への登録を希望する方は、お近くの民生・児童委員または総務課(危機対策・防災担当)にご連絡ください。

ご協力をお願いします
 制度の定着には、地域の皆さんの協力が不可欠です。支援組織として活動していただくのは、地域の実情を十分把握している自治会の方々が適任と考えています。
 支援制度の詳細について知りたい、活動を検討してみようかとお考えの自治会がありましたら、総務課(危機対策・防災担当)へご相談ください。

 詳細 相談先(電話011‐381‐1407、)へ。




9/24直下型地震を想定した江別市防災連携訓練

イラスト 江別市では、平成21年防災連携訓練を9月24日(木)、13時30分から16時まで、北海道消防学校(中央町16)で実施します。
 この防災連携訓練は、市内で震度6弱の直下型地震発生を想定して、前半は、訓練会場周辺の地域住民の方が一時避難所に指定されている北海道消防学校まで自主避難を行い、自主防災組織を中心に情報伝達訓練や倒壊建物救出訓練など、各種想定に基づいた訓練を実施します。訓練には地域住民の方のほか、大学生ボランティア、企業などが多数参加し、さまざまな訓練が展開されます。
 防災ブースの防災キッチンでは、乾燥ラーメンなどの非常食を材料に事前募集した「親子非常食コンテスト」の最優秀作品を披露し、参加者の皆さんに提供します。また、地震の揺れを体験できる震度体験車など、各種体験コーナーも設けます。
 後半は、自衛隊や北海道防災ヘリコプターなどのヘリコプター4機、パトカー、重機など9台、消防車両32台が連携して倒壊建物救出訓練、高層建物消火訓練、ヘリコプターによる救出訓練など、総合的な連携訓練を実施します。ぜひ、ご覧ください。
 なお、雨天の場合は、規模を縮小しての開催となります。

 詳細 総務課危機対策・防災担当(電話011‐381‐1407)、消防署消防課消防係(電話011‐382‐5479)へ。



えべつ消費者まつり&エコフェア 
地産地消で地域エコ9月26日(土)江別市民体育館

昨年のえべつ消費者まつり・エコフェア

 ごみの減量と豊かな消費生活について、楽しく知ることができるイベントです。テレビで大人気の料理研究家.星澤幸子さんのクッキング&トークショーのほか、今年は地元農畜産物の販売もあります。お誘い合わせのうえ、お越しください。会場でお買い物などをされる方は、エコバッグ、風呂敷などをご持参ください。時間は、午前10時から15時30分までです。
 なお、駐車台数に限りがあるため、公共交通機関をご利用ください。

ステージイベント
10時 開会式。
11時 ころたんの交通安全教室。
12時20分 江別消費者協会オンステージ。
12時50分 市長あいさつ。
13時 料理研究家 星澤幸子のクッキング&トークショー(よつ葉乳業(株)提供)。
15時30分 閉会式。

消費者まつりコーナー
・江別消費者協会コーナー パネル展示やリフォーム教室、牛乳パックでのはがき作りなど、生活に役立つ情報を楽しく学べます。消費生活に関する相談もお気軽にどうぞ。
・フリーマーケットひろば
約60店が出店します。
・2009学校給食展 「子どもたちの心とからだをはぐくむ学校給食」。
・薬の相談コーナー、食の相談コーナー 薬と食の相談受け付け。
・健康相談コーナー 血圧の測定、各種健康診断のパネル展示。
・非常食展示コーナー 非常食の展示と試食。
・電気の相談コーナー 暮らしに役立つ電気のいろいろ。
・工作実演コーナー ベニア板を電動鋸(のこ)で、動物型に切り抜き。
・防災コーナー 火災報知機や防火製品・消火器の展示。
・牛乳普及コーナー 骨密度の測定。
・福祉コーナー  「社会を明るくする運動」の啓発グッズの配布、折り紙作品の展示。
・市民活動見本市 市民活動のパネル展示。
・ハーブ研究会 ハーブを使って、快適な暮らしを提案。

エコフェアコーナー昨年のエコフェアコーナー
・リサイクルコーナー 参加企業・団体が、リフォームや生ごみ堆肥(たいひ)化などの資源リサイクルについてアドバイス。
・その他 分別クイズ、環境についてのゲーム、環境クリーンセンターの紹介、環境学習の紹介、カラス除(よ)けサークルの紹介。
資源の回収
・古着、古布の回収 使わなくなった衣類を回収し、ウエス(工業用雑巾(ぞうきん))としてリサイクルします。 洗濯済みの綿50パーセント以上で薄手の柔らかい布(Tシャツ、ワイシャツ、トレーナー、ズボン、シーツ、タオル、パジャマなど)を会場へお持ちください。ジャージ、Gパン、フリース、毛糸類、ハンカチ、下着、ハギレ、背広、スカート、スーツ、布団、防寒着などは、リサイクルできないため回収しません。
・廃食油の回収 家庭から出る使用済み天ぷら油(植物性食用油)を回収し、燃料にリサイクルします。500ミリリットルのペットボトルに入れて会場へお持ちください。
・小型家電の回収 小型家電を提供していただき、希少金属を効果的に回収する実証実験に役立てます。電話機、リモコン、ゲーム機、電卓、携帯音楽プレーヤー、電子辞書、ワープロ、デジタルカメラ、ACアダプターなどをお持ちください。

その他のコーナー
・特産品などの販売 JA道央江別支所などによる新鮮な地元農畜産物や加工品の直売のほか、酪農学園大学クラスタークラブが、人気のアイスクリーム、ベーコン、乳製品を販売。
・飲食コーナー(地元食材など)
 お好みやき、やきそば、パン、おにぎり、そば、江別小麦めんなど、姉妹都市アメリカグレシャム市のボイドコーヒーも販売。

 詳細 2009えべつ消費者まつり/実行委員会事務局(商工労働課内電話011‐381‐1023)、エコフェア2009/実行委員会事務局(減量推進課内電話011‐383‐4211)へ。
 当日は市民体育館(電話011‐384‐5001)へ。

■2009えべつ消費者まつり
主催/えべつ消費者まつり実行委員会、江別消費者協会、江別市商店街振興組合連合会、江別市教育委員会学校給食センター、江別市。
後援/北海道消費者協会。
協力/江別市民活動センター・あい、江別ハーブ研究会、江別保健所管内栄養士会、(有)M.P BAKERY、道栄紙業(株)、とりしょう、ボイドコーヒー((株)日江金属)、ホーマック(株)、北海道江別保健所、北海道牛乳普及協会、北海道電力(株)札幌東支社、マキシド・ルパ、よつ葉乳業(株)、酪農学園大学農業経済学科工藤ゼミ・クラスタークラブ、江別市赤十字奉仕団、王子特殊紙(株)江別工場、JA道央江別支所、江別市「まち」と「むら」の交流推進協議会。
■エコフェア2009
主催/江別市生活環境部環境室、江別市女性団体協議会。
参加団体/江別リサイクル事業協同組合、江別資源回収業協議会、えべつデイサポートニルシ、(有)イーエム・エコ、北海道リユース(株)、(有)高橋コンクリートポンプ、日本リサイクルネットワーク・えべつ、(社)江別市シルバー人材センター、コープさっぽろ、インタセプトペイントプラン。
協力/パソコン3R推進協議会。

自治防災組織向上に向けて市・大学・地域自治会・学生の皆さんによるDIGフリーマーケット出店者募集

募集出店数 60店(1ブース2×2メートル)。
出店料 1,000円。
申込 9月10日(木)10時〜11時の間に、市役所第二別館1階2号会議室で受け付け。申込用紙は商工労働課で配布。先着順で1団体1店まで。募集数に達し次第、受け付け終了。出店物の搬入を9月25日(金)16時〜17時の間にできる方のみ申し込み可。
その他 募集数は変更になる場合あり。申し込み後の取り消し不可。

 詳細 2009年えべつ消費者まつり実行委員会事務局(商工労働課内電話011‐381‐1023)へ。

えべつものづくりフェスタ2009
日時 9月12日(土)10時〜15時30分。
会場 ほくでん総合研究所(対雁2‐1)。※駐車場あり。
内容 ものづくりチャレンジ体験コーナー、出展団体の紹介コーナー、ほくでん総合研究所施設見学、電気自動車試乗会、映像コーナー、飲食コーナー(江別小麦めん・パン、アイスクリーム、ボイドコーヒー、野菜の販売ほか)。
出展団体 セラミックス交流会、江別経済ネットワーク、日江金属、トンデンファーム、ほくでん総合研究所、札幌学院大学、北海道情報大学、酪農学園大学、北翔大学、江別麦の会、M.P BAKERY、町村農場、林商店、王子特殊紙、電制ほか。※内容と出展団体は、主催者の都合により変更になる場合あり。開催日間近に、詳しいチラシを新聞折り込みで配布する予定。
主催 えべつものづくりフェスタ実行委員会。

 詳細 同実行委員会事務局(ほくでん総合研究所運営総括グループ内電話011‐385‐6553)へ。
ミニチュアれんがでものづくり
何をつくろうかな?


STOP!地球温暖化
二酸化炭素削減に向けて推進中
イラスト 環境マネジメントシステムの運営
  市では、平成15年度からISO規格に準拠し、「江別市環境マネジメントシステム」を導入して、環境の負荷低減に取り組んでいます。
 このシステムでは、事務用紙、水、電気、燃料などの項目を平成14年度の実績値を基準として、削減目標を定めています。平成20年度の取り組み状況は、目標未達成の項目もありますが、システム導入以来年々削減傾向にあり、二酸化炭素排出量換算では、1,010,535s−CO2の削減をしました。
 また、職員一人ひとりの環境配慮活動意識も高まっており、日々の業務上の活動(15項目)はおおむね90パーセント以上の実施率となり、活動の定着が進んでいます。
 今後も継続して評価を行い、さらに改善を進めていきます。

グリーン購入
 グリーン購入は、商品やサービスの価格や品質など、環境への負荷ができるだけ小さいものを優先的に購入をするもので(グリーン購入法)、市でも平成15年度から毎年ガイドラインに基づいて調達方針を決め、積極的に取り組んでいます。
 平成20年度は、18分野156品目を特定調達物品として定め、5分野で目標を達成し、未達成分野でもほとんどの分野で95パーセント以上の達成率となりました。今後さらに定着を図り、環境負荷の低減を推進していきます。
 市民の皆さんや事業所などでも、環境負荷の低減のためにグリーン購入に取り組んでいきましょう。
イラスト  平成21年度は、国がコピー用紙について「総合評価指標制度」を導入することから、市でも同制度を取り入れます。これは、古紙に加え、間伐材などや未利用材などの、環境に配慮された原料についても利用可能とし、「白色度」「坪量(つぼりょう)(紙の単位当たりの重量)」の指標を加えた方式で、総合評価値80以上が適合品です(21年度は経過措置として70以上が適合品)。

家庭でも省エネ効果を上げ、CO2削減を!!
 容量や機能が同じ製品でも、省エネ型の製品を選ぶことで、消費電力量が減り、CO2削減効果が上がります。
☆家電製品はエネルギー消費効率の優れた機器を選びましょう。
 最新家電製品(テレビ、冷蔵庫、炊飯器、電子レンジ、蛍光灯器具など)の省エネ性能比較、選び方のポイント、上手な使い方などをまとめたパンフレットが資源エネルギー庁から発行されており、ホームページに掲載されていますので参考にしましょう。
省エネ性能カタログ2009〜家計にやさしい省エネ家電ランキング

目標達成状況監視測定結果
項 目 削減目標 増減率 達成 二酸化炭素排出量
事務用紙の使用 ▲2% ▲0.2% ×
水の使用 ▲5% ▲14.8%
電気の使用 ▲6% ▲7.9% −283,278kg−CO
ガソリンの使用 ▲10% ▲9.8% × −13,447kg−CO
都市ガスの使用 ▲5% ▲19.2% −43,580kg−CO
灯油の使用 ▲3% ▲7.3% −104,361kg−CO
重油の使用 ▲5% ▲5.8% −565,869kg−CO
合  計 −1,010,535kg−CO
※取り組み17項目の一部を掲載しています。二酸化炭素排出量は、排出係数に基づき算定できる項目を掲載し、平成20年度値から平成14年度値を差し引いた数値です。


 詳細 環境課環境政策担当(電話011‐381‐1019)



<問い合わせ先>
企画政策部広報広聴課
電話 011-381-1009
Eメール 


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