| 平成21年5月29日掲載 | 企画政策部トップページ>広報えべつ総目次のページ |
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広報えべつ2009年6月号 1ページ No. 836 ここに掲載されていないお知らせ版などはPDF版をご覧ください。 リンクはフリーです。(営業を除く) |
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ただ今、巣作り真っ最中! 市内のアオサギのコロニーでは、巣作りが盛んに行われています。現在では、100羽ほどの営巣が確認され、秋には東南アジア方面へ南下しますが、一部はそのまま冬を越すものもいるとのことです(写真は5月11日撮影)。 |
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| 目 次 |
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| 目次の表題かページをクリックしますとそこに移動します。 |
| 1ページ目 | ![]() |
男女共同参画の推進 | ||
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| 「日本女性会議2009さかい」派遣研修員募集 | ||||
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大麻ニュータウンの活性化を考えるまちづくりフォーラム | |||
| 男女共同参画講演会 | ||||
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市立病院 | |||
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市職員採用ガイダンス | |||
| 2ページ目 | ![]() |
えべつ環境広場2009 |
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ライトダウンキャンペーン | |||
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「花のある街並みづくり」コンテスト作品募集中 | |||
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緑の相談Q&Aクレマチスの育て方 | |||
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えべつみらいビル大規模オペレーションセンターが本格操業 | |||
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地域で緊急的な子育てをお手伝い緊急サポートネットワーク会員募集 | |||
| 国保脳ドック | ||||
| 市の財政 | ||||
| 4ページ目 | ||||
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犬の飼い主の皆さんへ | |||
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「男の料理」参加者募集 | |||
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財団法人地域創造 公立美術館巡回展支援事業 生誕120年記念 小森忍 日本陶芸の幕開け |
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| 遊ぶ・学ぶ・感じる・トライ江別の夏!トライ☆アス☆カル☆2009 | ||||
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こんにちは 菌から森を見よう! キノコのアマチュア研究家 大山 壽一さん |
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今どきの養生ばなし(194) 喘息(ぜんそく)のおはなし | |||
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第20回えべつやきもの市 | |||
| 水鏡のページ | ![]() |
No.84 水道・下水道特集 | ||
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| 次から本文です |
男女の人権が尊重され、心豊かな活力ある社会の実現に向けて 男女共同参画の推進 |
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市では、平成14年に「江別市男女共同参画基本計画」を策定し、男性と女性が対等な構成員として認め合い、あらゆる分野に参画し、喜びも責任も分かち合う男女共同参画社会の実現を目指して施策を進めてきましたが、さらに男女共同参画社会の形成を着実に進めるために、条例を定めるとともに基本計画の見直しを行いました。 条例制定にあたっては、平成17年に「市民懇話会」を設置し、意見交換会の開催や市民意見の募集など、幅広い意見の反映に努めてまとめられた提言書を受け、これを踏まえて、平成19年に「条例および基本計画検討委員会」を設置し、条例原案の検討を行ってきました。 この3月の市議会定例会を経て、「江別市男女共同参画を推進するための条例」を制定し、これに合わせて基本計画の見直しを行い、「江別市男女共同参画基本計画(2009年改訂版)」を策定しましたので、これらのあらましについてお知らせします。 江別市男女共同参画を推進するための条例 ●条例の目的 男女共同参画を計画的に推進し、性別にとらわれることなく男女の人権が尊重され、心豊かな活力ある社会を実現するために、次の事項を定めています。 ○基本理念 ○市・市民・事業者等(※)・学校などの役割と責任 ○市の施策の基本事項 (※事業者等 市内の公的機関若(も)しくは民間または営利若(も)しくは非営利を問わず事業を行う者並びに市内自治会等の地域の自治組織および市民活動団体をいう。) ●7つの基本理念 男女共同参画を推進していく上での基本的な考え方です。 (1)男女の個人としての尊厳が重んじられ、男女が直接的にも間接的にも差別的な取り扱いを受けないこと。 (2)性別による固定的な役割分担を反映した社会制度や慣習の排除に努め、社会における活動の自由な選択に影響を及ぼすことのないように配慮されること。 (3)性別にとらわれることなく、個性と能力を発揮する機会が確保されること。 (4)市の政策や事業者等の方針の立案と決定に、男女が対等な立場で参画する機会が確保されること。 (5)男女が、家庭生活において相互に協力し、それぞれの役割を果たせるよう配慮されること。 (6)男女が互いの生命・身体に理解を深め、健康の維持増進が図られる職場と家庭環境の整備に努めること。 (7)国際社会における取り組みを踏まえて男女共同参画の推進が行われること。 ●市・市民・事業者等・学校などの役割と責任 市の役割・責任 男女共同参画の推進に関する施策を主要な施策として位置付けて実施するとともに、国や他の自治体、事業者等と連携して、市民とともに男女共同参画の推進に努める。 市民の役割・責任 基本理念について理解を深め、男女共同参画の推進に寄与するように努める。 事業者等の役割・責任 事業活動において男女共同参画の推進に関する取り組みを行うように努めるとともに、市が実施する施策に協力するよう努める。 学校の役割・責任 学生・生徒・児童・幼児に対して、男女共同参画の推進に関する施策についての理解を促進するように努める。 ●11の基本的な施策 男女共同参画の施策の推進、理解の促進を図るため、11の基本となる事項を定めています。 (1)基本計画の策定、見直しを行い、公表する。 (2)男女共同参画の施策の実施状況を毎年報告し、公表する。 (3)必要な体制の整備と財政措置に努める。 (4)施策の策定または実施に必要な調査、研究を行う。 (5)各種審議会等の委員は、男女いずれか一方が委員総数の4割未満とならないように努める。 (6)あらゆる分野で広報、啓発活動を行う。 (7)顕著な功績をあげた市民、事業者等を表彰することができる。 (8)家庭教育、学校教育、社会教育等のあらゆる教育の分野で必要な措置を講ずる。 (9)男女共同参画の推進に積極的に取り組む市民や事業者等の活動に対する支援と、家庭・職場・地域における生活の支援のために必要な措置を講ずる。 (10)市の組織運営において性別にとらわれることなく能力を発揮することができるように必要な措置を講ずるとともに、事業者等に対して調査等の協力を求めることができる。 (11)市民や事業者等は、男女共同参画の推進を阻害する要因によって人権が侵害された場合の相談を市長に申し出ることができる。 江別市男女共同参画基本計画(2009年改訂版) ●計画の位置付け 「江別市男女共同参画基本計画(2009年改訂版)」は、「江別市男女共同参画を推進するための条例」の制定に伴い、平成14年に制定した「江別市男女共同参画基本計画」を条例に沿った内容へ見直しを行い策定しました。この計画は、条例第9条に基づき、江別市の男女共同参画社会の実現に向けて、総合的、計画的に施策を推進するための指針となるもので、また、江別市第5次総合計画を推進するための個別計画としての性格も持っています。 ●計画の構成 この計画は、条例に規定されている7つの基本理念に基づき、男女共同参画の推進に関する市の施策を総合的、計画的に推進するための4つの基本目標と14の基本方向、34の施策で構成されています。 基本目標1 男女共同参画社会の実現に向けた意識の改革 基本方向(1)男女平等・共同参画社会の実現に向けた意識づくり啓発の推進 基本方向(2)男女の自立と多様な選択を可能にする教育・学習の推進 基本目標2 社会のあらゆる分野への男女共同参画の推進 基本方向(3)政策や方針決定過程への女性の参画の拡大 基本方向(4)雇用等の分野における男女共同参画の推進 基本目標3 男女がともに安心して暮らせる環境づくり 基本方向(5)高齢者等が安心して暮らせる環境整備 基本方向(6)あらゆる暴力根絶の取組 基本方向(7)生涯にわたる男女の健康支援 基本方向(8)男女の家庭生活と他の活動との両立支援 基本方向(9)男女共同参画の視点に立った防災・災害復興体制の整備 基本目標4 総合的な取組に向けた推進体制等の整備・強化 基本方向(10)男女共同参画基本計画の進捗(ちょく)状況の公表と計画の見直し 基本方向(11)庁内推進体制の充実と強化 基本方向(12)審議会の設置 基本方向(13)男女共同参画に関する調査研究の推進 基本方向(14)地域から男女共同参画に取り組む推進体制づくりの促進 ●計画期間 平成21年度から平成25年度までの5年間。 ●数値目標 市における男女共同参画社会の実現に向けた取り組みを、より積極的に推進するため、表のとおり数値目標を設定しました。 項目は、「家庭生活」「地域社会」「職場」の各分野から、今後意識調査などの定期的な実施により、達成度を確認しながらさまざまな施策に取り組んでいけるものを選択し、目標値は過去のデータの推移や現在の状況、今後の見通しなどを勘案し設定しています。
今後は、改訂した計画を基に、男女共同参画社会の実現に向けて施策を推進していきます。施策の実施状況については、審議会を設けて、毎年、点検・評価し結果を公表します。 条例の全文および計画(改訂版)の詳細については、市ホームページでご覧いただけます。 また、計画(改訂版)は、印刷物として、市役所本庁舎1階情報公開コーナー、大麻出張所、豊幌地区センター内証明交付窓口、水道庁舎内証明交付窓口、江別市土地開発公社内野幌鉄南地区証明交付窓口、各公民館でお渡ししています。
詳細 企画課男女共同参画担当(電話011-381-1015)へ。 |
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「日本女性会議2009さかい」派遣研修員募集 |
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日本女性会議は、住民と行政の連携と協働のもと、男女共同参画社会の実現に向けた課題の解決を目指すとともに、全国規模の交流の促進と情報ネットワーク化を図ることを目的に、1984年以降、毎年開催されている全国規模の会議です。 市では、地域で活動している団体やグループの活動支援と、地域に向けた情報発信や交流の促進を目的に「日本女性会議2009さかい」へ派遣する研修員を募集します。 ○募集人数 2人。 ○日程および開催地 ・日程 10月30日(金)〜11月1日(日)。 ・開催地 大阪府堺市。 ○派遣費用 旅費、宿泊費、参加費は、市が負担します。 ○応募条件 市内で活動している団体またはグループに所属する20歳以上の方。 なお、会議参加後に、(1)所属する団体またはグループでの報告会の開催、(2)市へ報告レポートの提出、(3)市民向け報告会での発表、をしていただきます。 また、報告内容は市のホームページなどに掲載します。 ○応募方法 次の(1)〜(3)の事項を記載の上、郵送(067‐8674 高砂町6)、ファクス(011-381‐1071)、Eメール のいずれかの方法で、企画課男女共同参画担当へ応募してください。(1)所属団体または活動グループの名称と簡単な活動内容。 (2)住所・氏名・年齢・電話番号などの連絡先。 (3)応募の動機と、男女共同参画をテーマに800字程度にまとめたレポート(提出されたレポートは返却しません)。 ○応募期限 6月26日(金)(郵送の場合は当日消印有効)。 ○審査結果 7月中旬に応募者に通知します。 ※会議の詳細は、同会議のホームページでご覧になれます。 詳細 企画課男女共同参画担当(電話011-381-1015)へ。 |
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大麻ニュータウンの活性化を考えるまちづくりフォーラム |
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開発後40年が経過した大麻団地では、住民の高齢化や住宅の老朽化、商業機能の低下などが起こり、高齢者などにとっては住みにくい街になりつつあります。 大麻地区住環境活性化事業の一環として、3月22日、大麻東地区センターで、約50人の市民が参加する中、住まい手自ら主体的に参画し、住み続けられる運営方法や仕組みづくり、その可能性などについてフォーラムを実施しましたので、その一部についてお知らせします。 基調講演 北海道大学大学院工学研究科の瀬戸口剛准教授から「5年後の住まいとニュータウンの姿を考えよう」と題して基調講演がありました。 ・大麻団地計画は、車動線を横軸に、それに交差する形で公園などを交合に配置し、緑豊かで、子どもが安心して暮らせる三つの「ゆりかご住区」のある理想のニュータウンとして、当時の最先端のまちづくりを盛り込み1961年に考えられた。 ・今後の日本全体の人口は、少子高齢化などにより人口が減少し、2030年頃(ころ)になると団塊世代世帯の独り暮らしが始まり、自宅をどうするか考える時期になる。 ・日本全体として、若い人が少なくなり、住宅を買う人も少なくなっていく。今後、住宅の16パーセントは余ってくると予測されている。その時期は団塊世代が亡くなるときであり、また、そのとき住宅を買う人が少なくなり、住宅の叩(たた)き売りが始まる。 ・これから住宅・住環境として、これまでの「ゆりかご住区」から「安心・コミュニケーションがあり居心地のよい環境」になっていくとともに、住まい方として、今の住宅に住み続けるか福祉マンションなどに住み替えるしかないと思う。 ・よく商業・商店街の活性化が活性化のテーマと言う人もいるが、それは少し違っていると思うし、これからは若い人の奪い合いが始まる。 ・そこで、大麻の活性化に向け何をなすべきか。 (1)今のニュータウン・住宅に独りになっても住み続けられること。 (2)若い方にも入ってもらえる機会をつくること。 (3)ニュータウンの魅力を考え守ること。 パネルディスカッション 札幌学院大学大学院地域社会マネジメント研究科の太田清澄(きよずみ)教授がコーディネーターとなり、4人のパネラーと、これからの大麻団地のあり方や方向性について討論を行いました。 ・一番の課題は福祉であり、それには住民の内発的エネルギーを発揮しないと少子高齢社会の活性化は難しいと思う。 ・道内の8ニュータウンの中でも大麻団地は非常に良い。それは、環境の良さとJRなどの公共交通機関がしっかりしており、「歩いて暮らせる街」になっている。 ・まちづくりの主役は市民であり、ビジネス感覚を持った組織づくりが必要であり、利益を地域に還元していくコミュニティビジネスを興していく。 ・環境の良さに比べ、大麻駅前の状態は貧相である。大麻は一つの顔であるから、もっとしっかりしたものにしていくべきである。 ・クルドザック(行き止り道路)については、通過交通がないから良いと思う人と除雪の支障になるからない方が良いと思う人が半々いるが、子どもたちが安全に遊ぶことができる場なので、もう少し評価されても良いのではないか。 ・敷地が分割されないことと、住宅地内に賃貸アパートが建築されない方が良いと考えている方が多く、今ある良好な環境を保全しようとする意識が非常に高い。 参加市民から ・団地内には空き地や空き家があり、所有者と売買の交渉をしたいと思っても、所有者の住所が不明で困っており、所有者と連絡が取れる方法を講じてほしい。 ・高齢者の住み替え支援の一環として、若者世代への持ち家情報をホームページに掲載してはどうか。 ・高齢者などの住み替えを促進していくためには、まず、住み替え先を確保する必要があり、それには、介護機能がある複合的なマンションなどが考えられる。その場所として大麻南樹町が適地と思っている。 今後も調査研究を進め、9月をめどに「大麻団地まちづくり指針」を策定し、市長に提言を行う予定です。 詳細 企画課住環境活性化担当(電話011-381-1015)へ。 |
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男女共同参画講演会 |
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男女共同参画週間(6月23日(火)〜29日(月)に合わせ、「多様<性>の世界」というテーマで、男女共同参画講演会を開催します。 男女共同参画について、映像を交えてお話していただきます。参加無料。 ○日時 6月25日(木)18時〜20時。 ○会場 野幌公民館研修室3・4号。 ○講師 北海道大学 大学院文学研究科 准教授 瀬名波 栄潤(せなは えいじゅん)氏。 ○募集人員 50人程度。 ※託児を希望される方は、6月19日(金)までに企画課男女共同参画担当へお申し込みください。保険料として当日子ども一人につき100円が必要です。 詳細 企画課男女共同参画担当(電話011-381-1015、ファクス011-381-1071、 )へ。 |
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市立病院 |
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5月から、産婦人科外来の診療体制を変更しています。
子宮がん検診の受診方法が変わりました 子宮がん検診は、待ち時間短縮のため、5月から完全予約制になりました。受診希望の方は、産婦人科外来へ電話または直接ご来院いただき、ご希望の検診日をご予約ください。 また、検診当日はがん検診にかかる検査のみを行いますので、ほかに気になる症状があるなど、検診以外で婦人科の医師に診てもらいたい所がある場合は、事前にお問い合わせください。 なお、例年の状況から年度末はたいへん混雑することが予想されますので、お早めに受診することをお勧めします。 ○検診日 月・火・木・金曜日の8時30分〜9時。 詳細 産婦人科外来(電話011-382-5151内線2300)へ。 整形外科外来「再診」の受診方法が変わりました 整形外科外来では、現在患者数が多いため、予約されていない再診患者さんは待ち時間が非常に長くなっており、また、臨時の手術などがある場合には、受付をお断りしている場合もあります。 そのため、5月から計画的かつ効率的に治療を行い、皆さんの待ち時間を短縮するため、再診患者さんは「予約」をしていただいています。 なお、「初診」で受診される患者さんは、予約の必要はありません。 次回の診療予約・変更は、お電話でも受付しておりますので、診療時間内にお問い合わせください。 詳細 整形外科外来(電話011-382-5151内線1314)へ。 糖尿病教室 市立病院では、医師・薬剤師・臨床検査技師・理学療法士・看護師・管理栄養士が、次の日程で教室を開催し分かりやすくお話します。参加無料、直接会場へ。 ○日時・内容(都合により内容が変更になる場合があります) ・6月12日(金)15時〜16時 糖尿病はどんな病気なの?(西嶋内科医師) 薬物療法とは?(多田薬剤師) 献立の立て方(池本管理栄養士) ・6月26日(金)15時〜16時 糖尿病網膜症って?(川口眼科医師) 糖尿検査とメタボリックシンドロームについて(酒谷(さかたに)検査技師) フットケアって?(本間看護師) ○会場 市立病院2階講義室 詳細 市立病院診療技術部栄養科(電話011-382-5151代表)へ。 健康セミナー 市立病院では、毎月市民の皆さんの健康管理や疾病予防を目的に「健康セミナー」を開催しています。 参加無料、直接会場へ。 ○日時 6月26日(金)13時30分〜14時30分 ○会場 市立病院2階講義室 ○演題 内視鏡検査でわかる!大腸の病気 〜がんの早期発見〜 ○講師 消化器科部長 渡邊義行 詳細 市立病院地域医療連携室(電話011-382-5151代表)へ。 |
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市職員採用ガイダンス |
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市職員の仕事などを知ってもらうために、「江別市職員採用ガイダンス」を開催します。このガイダンスでは、市職員採用試験の受験を考えている方に、採用後の具体的な仕事内容の説明や先輩職員の紹介などを行う予定です。事前の申込は必要ありませんので、当日、会場へ直接お越しください。 ○対象 江別市職員採用試験の受験を考えている方(採用試験の受験にあたり必ず参加を必要とするものではありません)。 ○開催日時 7月1日(水) 第1回 15時〜16時30分 第2回 16時30分〜18時 ○会場 大麻公民館2階研修室(大麻中町26‐7) 詳細 職員課(電話011-381-1007)へ。 |
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<問い合わせ先> 企画政策部広報広聴課 電話 011-381-1009 Eメール ![]() |
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