江別市セラミックアートセンター 展覧会・陶芸教室などのお問い合わせはTEL.011-385-1004
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セラミックアートセンター企画展示室を改装中(H23.12.6)

8/6から開催中の「国立美術館巡回展 日本の現代陶芸−伝統と新風の精美−」中日が過ぎました。(H23.9.9)

間もなく22年度センター事業の内容が確定します。  (H22.1.28)

生誕120年記念 小森忍 日本陶芸の幕開け」を振り返って  (H21.9.14)

夏休みの宿題解決
 「絵になる建物」モデルになりますよ。

 (H21.7.30)

平成19年4月25日
■小森忍記念室をリニューアルしました (H19.4.25)

■センターの中庭にて
 (H19.1.31)



■マイセン展を終えて。       (H18.8.22)



■セラミックアートセンターが市役所内広報誌の特集に登場しました。(H18.7.6)
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セラミックアイ 2009年7月
FUROSHIKIフェスティバル開催中(平成24年1月4日掲載)
 新年あけましておめでとうございます。
 旧年中は皆様のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。本年もより一層のご支援を賜りますよう、職員一同心よりお願い申し上げます。

 さて、すっかり雪に覆われてしまったセラミックアートセンターですが、現在『えべつFUROSHIKIフェスティバル2011〜風呂敷デザインコンテスト〜』が開催されています。今年で5年目を迎えたFUROSHIKIフェスティバルは、北翔大学短期大学部の学生が中心となり、各地から公募で集められたデザインを風呂敷に仕立て、展示しています。今年は幼稚園のお子さんから70代の方まで、約500枚もの風呂敷が集まりました。予想を超えた枚数が集まったため、学生は連日遅くまで風呂敷の仕立て作業を行っていたようです。

 また、例年使用していた企画展示室が改装中のため、500枚もの風呂敷をどのように展示するか頭を悩ませましたが、ロビー、展示室の壁一面に風呂敷が展示されている光景は圧巻です。

写真:展示室の壁一面に展示されている風呂敷

 皆様の人気投票によって風呂敷の順位が決まります。多くの風呂敷の中からお気に入りの1枚を探すことは大変ですが、色とりどりの風呂敷を楽しみながらゆっくりご覧ください。

 最終日の2月12日(日)13時からは、風呂敷オンステージが企画されており、学生によるファッションショー、風呂敷の結び方講座を予定しています。ファッションショーでは古風な風呂敷というイメージが変わるはずです。風呂敷の結び方講座には風呂敷マン(写真)が登場するかもしれません。ちなみに、昨年の風呂敷講座では ほどけにくくほどきやすい「真結び」という結び方を教わり、生活に役立っています。ぜひ足を運んでみてください。

写真:昨年の風呂敷の結び方講座の様子。風呂敷マンが登場

〜お知らせ〜
 今月18日からは人気の「やきものをはじめよう!(3)」が始まります。新年から何かを始めたいという方は、やきものにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。1月4日(水)から電話で受け付けます。セラミックアイでも随時教室の様子をお伝えしようと思っています。
       
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